この記事はアフィリエイトリンクを含みます。
はじめに
ご覧いただきありがとうございます。
この記事では、2022年発売のXperia 10 IVと、2025年発売のXperia 10 VIIを比較し、今から買い替える価値があるのかを分かりやすく解説します。
Xperia 10 IVは約161gの軽さとスリムな本体が魅力ですが、OSアップデートは終了しており、セキュリティ更新も継続を前提にしにくい時期に入っています。
一方のXperia 10 VIIは、120Hzディスプレイ、フロントステレオスピーカー、大型カメラセンサー、RAM 8GB、長期アップデートなど、毎日使う部分が大きく進化しました。
先に結論
- メインスマホとして長く使うならXperia 10 VIIへの買い替えがおすすめ
- 軽さ・横幅67mmの持ちやすさを優先するならXperia 10 IVにも魅力あり
- 10 VIIは横幅が5mm広くなり、21:9画面ではなくなった点に注意
Xperia 10 VII・Xperia 10 IVの購入先
Xperia 10 VIIを購入する
通常価格:88,560円
対象条件を満たし、25カ月目に返却する場合:支払総額22,024円が目安
※特典利用料22,000円を含みます。MNP・新規契約・対象プラン・代理店条件などがあります。
※価格・割引・在庫は2026年7月13日時点です。購入前に各販売ページで最新情報をご確認ください。
Xperia 10 IVのSIMフリー・中古本体を探す
Xperia 10 IVは新品の流通が少なく、現在はSIMフリー化されたキャリア版や中古品、整備済み品が中心です。
- 楽天市場:中古・SIMフリー品が約18,800円~28,000円
- Amazon:整備済み品が約23,000円台
- Yahoo!ショッピング:中古品が約15,800円~25,800円
楽天市場 Xperia 10 IV 本体
こちら
Amazon Xperia 10 IV 本体
こちら
ヤフーショッピング Xperia 10 IV 本体
こちら
※中古価格は端末の状態、販売元、付属品、ネットワーク利用制限によって変動します。
Xperia 10 VIIをPixel・AQUOS・Galaxy・旧Xperiaと比較したい方はこちらも参考にしてください。
Xperia 10 VII比較まとめ|Pixel・AQUOS・Galaxy・旧Xperiaと比べてどれが買い?
Xperia 10 IVは2026年も使える?
Xperia 10 IVは、電話、LINE、Web検索、YouTube視聴などの基本的な用途であれば、2026年でも使用できます。
ただし、ソニーのAndroid Enterprise Recommended情報では、Xperia 10 IVのセキュリティ更新プログラムのサポート終了予定は2025年6月と案内されています。
SIMフリーモデルのXQ-CC44には、2025年7月のセキュリティパッチが配信された記録もありますが、今後も定期的に更新されることを前提にはできません。
2026年に使い続ける場合の注意点
- 銀行・証券・決済アプリなど重要な用途ではセキュリティ面に注意
- 今後、アプリ側の対応OSから外れる可能性がある
- 発売から年数が経過し、バッテリー劣化が進んでいる可能性がある
- 中古購入ではネットワーク利用制限やバッテリー状態を確認する
サブ端末や動画視聴用として使うなら候補になりますが、メイン端末として今後3~4年使いたい場合は、Xperia 10 VIIへの買い替えがおすすめです。
Xperia 10 IVとXperia 10 VIIの違い早見表
| 項目 | Xperia 10 IV | Xperia 10 VII |
|---|---|---|
| 発売時期 | 2022年7月 | 2025年10月 |
| サイズ | 約153×67×8.3mm | 約153×72×8.3mm |
| 重量 | 約161g | 約168g |
| ディスプレイ | 約6.0インチ 有機EL 21:9 |
約6.1インチ 有機EL 19.5:9 |
| リフレッシュレート | 最大60Hz | 最大120Hz |
| CPU | Snapdragon 695 5G | Snapdragon 6 Gen 3 |
| メモリ・ストレージ | 6GB/128GB | 8GB/128GB |
| microSD | 最大1TB | 最大2TB |
| アウトカメラ | 広角1,200万画素 超広角800万画素 望遠800万画素 |
広角5,000万画素 超広角1,300万画素 2倍相当クロップ対応 |
| スピーカー | モノラル | フロントステレオ |
| イヤホンジャック | 対応 | 対応 |
| バッテリー | 5,000mAh | 5,000mAh |
| 防水・防塵 | IPX5/IPX8・IP6X | IPX5/IPX8・IP6X |
| OSアップデート | 最大2回・終了済み | 最大4回 |
| セキュリティ更新 | 継続サポート終了時期 | 発売時点から最長6年間 |
| 主な特徴 | 横幅67mm・約161gの軽量設計 望遠専用カメラ |
120Hz表示 即撮りボタン ステレオスピーカー 長期サポート |
Xperia 10 VIIへ買い替えて体感しやすい7つの進化
画面が60Hzから120Hzへ進化
Xperia 10 IVは最大60Hzですが、Xperia 10 VIIは最大120Hz表示に対応しています。
WebサイトやSNSをスクロールしたときの残像感が少なくなり、画面の動きが滑らかに感じられます。スペック表だけでは分かりにくい部分ですが、毎日使うほど体感しやすい進化です。
CPUとRAMが強化されて動作に余裕がある
Xperia 10 VIIはSnapdragon 6 Gen 3とRAM 8GBを搭載しています。
Xperia 10 IVのSnapdragon 695・RAM 6GBと比べて、アプリの起動、複数アプリの切り替え、Web閲覧などが快適になっています。
SNS、LINE、YouTube、ブラウジング、軽いゲームには十分な性能ですが、最高画質で重い3Dゲームを遊ぶためのハイエンド機ではありません。
モノラルからフロントステレオスピーカーへ進化
Xperia 10 IVはモノラルスピーカーですが、Xperia 10 VIIは本体前面にステレオスピーカーを搭載しています。
YouTubeやアニメ、映画を本体スピーカーで見るときに、音の広がりや聞き取りやすさの違いを感じやすくなります。
カメラセンサーが大型化
Xperia 10 VIIは、広角カメラに1/1.56型の約5,000万画素センサーを搭載しています。
Xperia 10 IVよりも多くの光を取り込みやすく、室内、夕方、夜景などの暗い場面で画質が安定しやすくなりました。
即撮りボタンでカメラを素早く起動できる
Xperia 10 VIIには、本体側面に「即撮りボタン」が追加されています。
画面ロック中でもボタンからカメラを起動しやすく、ペット、子ども、料理、イベントなど、急いで撮影したい場面で便利です。
microSDの対応容量が最大2TBに拡大
Xperia 10 IVは最大1TB、Xperia 10 VIIは最大2TBのmicroSDXCカードに対応しています。
写真、動画、音楽を本体に多く保存する人にとって、microSD対応を維持している点はXperiaの大きなメリットです。
アップデート期間が大幅に延長
Xperia 10 VIIは、発売時点から最大4回のOSバージョンアップと、最長6年間のセキュリティアップデートに対応しています。
2026年に購入しても長期間使いやすく、頻繁にスマホを買い替えたくない人に向いています。
Xperia 10 VIIへ買い替える前の注意点
横幅が67mmから72mmへ広がった
Xperia 10 IVの横幅は約67mmですが、Xperia 10 VIIは約72mmです。
高さはどちらも約153mmですが、横幅が5mm広くなっているため、Xperia 10 IVの細さや片手での握りやすさが好きな人は注意してください。
重量が約7g増えている
Xperia 10 IVは約161g、Xperia 10 VIIは約168gです。
現在のスマートフォンとしてはXperia 10 VIIも軽量ですが、持ち比べるとXperia 10 IVの軽さが上です。
21:9の縦長ディスプレイではなくなった
Xperia 10 IVは21:9の縦長画面ですが、Xperia 10 VIIは19.5:9へ変更されました。
YouTubeなど一般的な16:9動画は見やすくなりましたが、Xperiaらしい細長い画面や、縦方向に多くの情報を表示できる点を好む人にはデメリットです。
望遠専用カメラがなくなった
Xperia 10 IVは約800万画素の望遠専用カメラを搭載していますが、Xperia 10 VIIは広角カメラを利用した2倍相当のクロップ撮影です。
レンズ構成だけを見るとXperia 10 IVが有利ですが、Xperia 10 VIIは大型センサーを使用するため、2倍付近の画質を含めてXperia 10 IVが必ず上とは限りません。
ワイヤレス充電には対応していない
Xperia 10 IVとXperia 10 VIIは、どちらもワイヤレス充電に対応していません。
充電はUSB Type-Cケーブルを使用します。ワイヤレス充電を重視する場合は、PixelやGalaxyなども比較候補になります。
カメラ性能を比較
| 項目 | Xperia 10 IV | Xperia 10 VII |
|---|---|---|
| 広角カメラ | 約1,200万画素 F1.8 |
約5,000万画素 F1.9 1/1.56型 |
| 超広角カメラ | 約800万画素 | 約1,300万画素 |
| 望遠撮影 | 約800万画素の望遠専用カメラ | 広角センサーを使った2倍相当クロップ |
| フロントカメラ | 約800万画素 | 約800万画素 |
| 暗所撮影 | 標準的 | 大型センサーで有利 |
| 操作性 | 通常の画面操作 | 即撮りボタン搭載 |
望遠専用カメラが必要ならXperia 10 IVにも魅力がありますが、日常撮影、室内、料理、夜景などを含めた総合的な使いやすさはXperia 10 VIIが上です。
バッテリー性能を比較
| 項目 | Xperia 10 IV | Xperia 10 VII |
|---|---|---|
| バッテリー容量 | 5,000mAh | 5,000mAh |
| 電池持ち | 省電力CPUと60Hz表示で良好 | 省電力設計で2日持ちを訴求 |
| 連続動画再生 | 長時間再生に対応 | 約29時間以上 |
| バッテリー劣化対策 | いたわり充電対応 | 4年間使っても劣化しにくい設計 |
| ワイヤレス充電 | 非対応 | 非対応 |
バッテリー容量は同じ5,000mAhです。Xperia 10 IVも電池持ちは良好ですが、今後長く使うことを考えると、新しいバッテリーと充電最適化技術を備えたXperia 10 VIIが安心です。
処理性能を比較
| 項目 | Xperia 10 IV | Xperia 10 VII |
|---|---|---|
| CPU | Snapdragon 695 5G | Snapdragon 6 Gen 3 |
| RAM | 6GB | 8GB |
| 普段使い | LINE・Web・動画視聴なら使用可能 | アプリ起動や切り替えがより快適 |
| ゲーム | 軽いゲーム向け | 軽~中程度のゲーム向け |
| 長期利用 | 性能・サポートともに旧世代 | RAMとアップデート期間に余裕あり |
Xperia 10 IVも基本的な操作には使えますが、アプリの切り替えやWebページの表示で待たされる場面が増えてきた場合は、買い替えによる効果を感じやすいです。
Xperia 10 VIIはハイエンドスマホではありませんが、普段使い中心なら十分な性能があります。
ディスプレイを比較
| 項目 | Xperia 10 IV | Xperia 10 VII |
|---|---|---|
| 画面サイズ | 約6.0インチ | 約6.1インチ |
| パネル | 有機EL | 有機EL |
| 解像度 | Full HD+ | Full HD+ |
| リフレッシュレート | 最大60Hz | 最大120Hz |
| アスペクト比 | 21:9 | 19.5:9 |
| 向いている人 | 細長い画面や片手操作を重視する人 | 滑らかな操作や一般的な動画表示を重視する人 |
画面の滑らかさではXperia 10 VIIが明確に有利です。
一方、横幅の細さと21:9画面を気に入っている場合は、Xperia 10 IVから変更すると使用感が変わります。
Xperia 10 IVとXperia 10 VIIの価格を比較
| 機種・購入先 | 価格目安 | 注意点 |
|---|---|---|
| Xperia 10 VII ドコモ |
通常82,720円 MNP41,360円 |
MNPは5G WELCOME割の条件確認が必要 |
| Xperia 10 VII ソフトバンク |
通常88,560円 返却時22,024円が目安 |
返却・対象プラン・代理店条件あり |
| Xperia 10 VII mineo |
一括74,184円 | 回線と端末をまとめて申し込める |
| Xperia 10 VII ソニーストア |
74,800円 | SIMフリー・買い切り向け |
| Xperia 10 IV 中古SIMフリー |
約15,000円~26,000円前後 | 状態・バッテリー・赤ロム保証を確認 |
価格を抑えて買い切るなら、ドコモへのMNPが有力です。
2年程度で返却して買い替えるならソフトバンク、回線料金も含めて選びたいならmineo、返却なしのSIMフリー版がよいならソニーストアが候補になります。
Xperia 10 IVは安く購入できますが、セキュリティサポートと中古端末のバッテリー状態を考えると、メイン端末として新たに購入する場合は慎重に選びましょう。
Xperia 10 IVから10 VIIへのデータ移行方法
以前提供されていた「Xperia Transfer 2」は、2023年6月30日に新規ダウンロードとサービス提供を終了しています。
現在は、Xperia 10 VIIの初期設定画面からAndroid標準のデータ移行機能を利用する方法が基本です。
- USBケーブル:旧端末と新端末を接続してデータをコピー
- Googleアカウント:連絡先、カレンダー、アプリなどを同期
- Googleフォト:写真や動画をバックアップ
- microSDカード:写真、動画、音楽などの移動に利用
- LINE:事前にトーク履歴のバックアップとアカウント確認が必要
- 銀行・証券・決済アプリ:アプリごとに引き継ぎ手順を確認
- おサイフケータイ:旧端末側で各サービスの預け入れ・移行操作が必要
データを移行する前に、Googleアカウントのパスワード、LINEの登録電話番号、各金融アプリのログイン情報を確認しておくと安心です。
格安simで通信費節約
格安SIMは、乗り換えも新規契約もすべてオンラインでOK!
eSIM対応なら 即日開通 も可能です(※HISモバイルは最短5日で開通)。
さらに、乗り換えや解約にかかる手数料は基本 すべて0円!
楽天モバイル
3GB 980円 / 20GB 1,980円 / 無制限 2,980円
- 段階制プランで無駄なく節約
- 楽天ポイントが貯まる
- データ無制限で利用できる
mineo(マイネオ)
低速無制限の「マイソク」、通常速度の「マイピタ」
- マイそくスタンダードは最大1.5Mbps
- マイそくプレミアムは最大5Mbpsで月2,200円
- 平日昼12時台は速度制限あり
ahamo(アハモ)
30GB 2,970円+110GB追加可(+1,980円)
- 5分かけ放題付き
- 海外でも追加料金なしで利用可能
- ドコモオンラインショップの対象端末を購入できる
HISモバイル
月額280円〜 業界最安水準
- 100MB 280円
- 3GB 770円
- 20GB 2,090円
Xperia 10 VIIへの買い替えがおすすめな人
- Xperia 10 IVを3年以上使用している人
- バッテリーの減りが早くなってきた人
- 動作の遅さやアプリの切り替えに不満がある人
- セキュリティアップデートを重視する人
- 120Hzの滑らかな画面を使いたい人
- 本体スピーカーで動画や音楽を楽しみたい人
- 室内や夜景のカメラ画質を改善したい人
- 新しいスマホを3~4年以上使いたい人
まだXperia 10 IVを使ってもよい人
- 電話、LINE、軽いWeb検索が中心の人
- 銀行・証券・仕事など重要用途には使用しない人
- 横幅67mmの細さと約161gの軽さを気に入っている人
- 21:9の縦長ディスプレイを使い続けたい人
- 望遠専用カメラを残したい人
- サブ端末や動画視聴用として使用する人
まとめ|長く安心して使うならXperia 10 VIIがおすすめ
- Xperia 10 IVは約161g・横幅67mmの軽さと持ちやすさが魅力
- Xperia 10 VIIは120Hz画面、RAM 8GB、ステレオスピーカー、暗所カメラが進化
- Xperia 10 IVは継続的なセキュリティ更新を前提にしにくい
- メイン端末として長く使うならXperia 10 VIIへの買い替えがおすすめ
Xperia 10 IVは、軽さやスリムな形状では今でも魅力があります。しかし、発売から年数が経過し、アップデート、処理性能、バッテリー状態を考えると、メインスマホとして長く使うには不安が増えています。
Xperia 10 VIIは横幅が広くなったものの、120Hzディスプレイ、処理性能、音質、カメラ、長期サポートが進化しており、買い替え後に違いを感じやすいモデルです。
軽さと21:9画面を優先するならXperia 10 IV、快適性と長期利用を優先するならXperia 10 VIIを選ぶとよいでしょう。
Xperia 10 VII・Xperia 10 IVの購入先
Xperia 10 VIIを購入する
通常価格:88,560円
対象条件を満たし、25カ月目に返却する場合:支払総額22,024円が目安
※特典利用料22,000円を含みます。MNP・新規契約・対象プラン・代理店条件などがあります。
※価格・割引・在庫は2026年7月13日時点です。購入前に各販売ページで最新情報をご確認ください。
Xperia 10 IVのSIMフリー・中古本体を探す
Xperia 10 IVは新品の流通が少なく、現在はSIMフリー化されたキャリア版や中古品、整備済み品が中心です。
- 楽天市場:中古・SIMフリー品が約18,800円~28,000円
- Amazon:整備済み品が約23,000円台
- Yahoo!ショッピング:中古品が約15,800円~25,800円
楽天市場 Xperia 10 IV 本体
こちら
Amazon Xperia 10 IV 本体
こちら
ヤフーショッピング Xperia 10 IV 本体
こちら
※中古価格は端末の状態、販売元、付属品、ネットワーク利用制限によって変動します。
よくある質問(FAQ)
Xperia 10 IVは2026年でも使えますか?
電話、LINE、Web検索、動画視聴などの基本機能は使用できます。ただし、継続的なセキュリティ更新を前提にしにくいため、銀行、証券、決済など重要用途では注意が必要です。
Xperia 10 IVとXperia 10 VIIの一番大きな違いは?
120Hzディスプレイ、処理性能、ステレオスピーカー、カメラセンサー、長期アップデートの違いです。毎日の操作感と長期利用の安心感はXperia 10 VIIが上です。
カメラはどちらが優秀ですか?
望遠専用レンズの有無ではXperia 10 IVですが、暗所撮影、日常撮影、センサー性能、即撮りボタンを含めた総合力ではXperia 10 VIIがおすすめです。
バッテリー持ちはどちらがよいですか?
どちらも5,000mAhを搭載しており、電池持ちは良好です。ただし、中古のXperia 10 IVはバッテリーが劣化している可能性があります。新品で長く使うならXperia 10 VIIが安心です。
Xperia 10 VIIはゲームにも使えますか?
軽いゲームや標準的な設定でのゲームには利用できます。ただし、重い3Dゲームを最高画質で長時間プレイする用途では、上位モデルのほうが適しています。
Xperia Transfer 2でデータ移行できますか?
Xperia Transfer 2は2023年6月30日にサービス提供を終了しています。現在はAndroid標準のデータ移行機能、Googleアカウント、Googleフォト、microSDカードなどを利用します。
Xperia 10 VIIを一番安く購入できるのはどこですか?
返却なしで買い切る場合は、ドコモへのMNPによる41,360円が有力です。返却前提では、ソフトバンクの支払総額22,024円が目安ですが、対象プランや代理店条件があります。
中古のXperia 10 IVを今から購入してもよいですか?
サブ端末、動画視聴、軽い用途で安く使うなら候補になります。メイン端末として長期間使う目的なら、アップデート期間が長いXperia 10 VIIがおすすめです。
コメント