格安SIMレピュー ニュース

(2/7) UQ mobile 初心者向けスマホ発売

格安スマホ版のらくらくホンていう感じでしょうか
格安スマホをこれから始めたいという スマホ初心者は
要チェックアイテムですね(^-^)

しかし 格安スマホは料金は安いですが 昼や夜の混雑時に
遅くなるなど 初心者には使いにくい場合もあり

人によっては普通のスマホより使いにくい場合もありますので

使っている人に聞いてから 契約するのが一番かと思います。

また docomoなどの大手より実店舗数が少ないので
対面でサポートを受けられないなどのデメリットもあります。

関連記事 格安SIMの利用者 右肩上がり しかし 認知度は低いまま

UQコミュニケーションズが、MVNOサービス「UQ mobile」向けの新機種として、「おてがるスマホ01」(京セラ製)を発表。2月7日に発売する。価格は3万6828円(税込)で、マンスリー割りとして新規契約が月648円、機種変更が月432円割り引かれる。カラーはルビーレッドとアイアンブルーの2色。

 おてがるスマホは、初めてスマートフォンを使うユーザーに向けたモデル。文字やアイコンを大きくしたホーム画面を採用した他、よく電話をかける3つの連絡先をショートカットとして配置できる。アドレス帳には「UQお客さまセンター」の番号をあらかじめ設定しており、すぐに発信できるようにした。困ったときに専用のサポートサイトで操作手順を確認できるショートカットも用意した。

 OSはAndroid 8.0をプリインストール。ディスプレイは約5型のフルHD(1080×1920ピクセル)を搭載しており、アクリルにガラスを重ねることで耐久性を高めた「ハイブリッドシールド」を採用。タッチパネルは手袋を付けたままでも操作できる「グローブタッチ」や、画面や手がぬれていても操作できる「ウェットタッチ」に対応する。

 プロセッサはSnapdragon 430、メインメモリは3GB、内蔵ストレージは32GB、バッテリー容量は2600mAh。IPX5/IPX8の防水、IP5Xの防塵(じん)に加え、米国国防総省が制定したMIL-STD-810G Method 516.7:Shock-Procedure IV準拠の耐衝撃性能も備える。ワンセグやおサイフケータイには対応しない。

itmobaileより引用

UQ mobileのご契約は以下のリンクより

初期費用0円!格安スマホ【UQmobile】

(最新 2019年 1月) docomo au Softbank 3キャリア 格安スマホ 比較

いつもお世話になっております。

今回は主要キャリアと格安スマホのプラン比較を載せます。
合わせてキャリアと格安スマホのメリットとデメリットを
載せましたので 参考にしてください。

キャリア

キャリア
docomo au Softbank
プラン(容量)
4,180円 ~1GB 1,980円 ~1GB 3,218円 使っただけ

キャリアの場合 AUが一番お得ですね。

格安スマホ

キャリア
ビッグローブモバイル LINEmobile OCNモバイルone 楽天モバイル
プラン(容量)
1,600円 ~3GB 1,200円 ~1GB 1,800円 ~3GB 1,480円 ~2GB

格安スマホはビッグローブモバイルがお得な
感じですね。

キャリアと格安スマホのメリット&デメリット

キャリアのメリット

・店舗数が多いので安心した サポートが受けられる
・サポートの質が高い
・格安SIMより通信が安定している
・銀行振込が使える
・機種が多い

キャリアのデメリット

・格安SIMの二倍か三倍高い
・プリインストールアプリが多い
・テザリング有料
・機種が少ない

格安SIMのメリット

・キャリアの二倍か三倍安い
・契約がネットで簡単
・テザリング無料

格安SIMのデメリット

・通信速度が安定しない
・クレジットカード決済が多い

格安SIMに向いている人

・家族などの通信費を削減したい人
・契約をネットで気軽にしたい人
・機種にこだわらない人

キャリアに向いている人

・対面で安心して契約やサポートを受けたい人
・安定した通信速度で通信したい人
・色んな機種を選びたい人

関連記事 格安スマホキャンペーンまとめ

格安SIMの利用者 右肩上がり しかし 認知度は低いまま 格安SIM ランキング 2018 2019

下記記事によると 年々利用者は増加しているみたいですね。

やはり スマホ料金ともなると毎月払うものですからね。少しでも
安く抑えたいですよね。

しかし 以下の調査記事を見て頂ければ わかりますが
店舗型で契約する人が多いらしく それによる値上げが私的には
心配であるし 格安SIMのデメリットである 混雑時の低速度化の
改善が必要ですね。

基地局増やしたりするなど。

店舗数増やす=人件費かかる=値上げ

しかし 店舗契約による 安心感というのはユーザー目線として大事ですね。

2018年9月の調査では、格安SIMの認知度は90%を超え、約半数の49%が内容を理解していることが分かった。これらの数字は年々伸びており、「4~5年かけてここまでの数字が来た」と吉本氏。一方で、利用経験は18.3%、継続利用は16.2%と、前年から伸びてはいるものの、まだ伸びる余地がある数字といえる。

メインで利用している格安SIM(サブ利用、プリペイドSIM、法人SIMは除く)のシェアは、楽天モバイルが26.3%で1位に。2位は14.8%のmineo、3位は10.3%のUQ mobileと続く。吉本氏は「UQ mobileが非常に伸びている」と話す。これにY!mobileを加えると、同サービスが29.8%のシェアで一気に1位になる。「上位10社で9割を占めており、ここでパイの争いをする状態になっている」(吉本氏)

格安SIMの契約場所は、66.9%が店舗、30.5%がWeb契約という結果に。格安SIMは、Webで契約する人が多いというイメージがあったが、ユーザーの裾野が広がるにつれ、店舗で契約する人がふえているようだ。店舗で契約する理由の上位には「対面式で安心するから」「自宅近くに店舗があるから」「即日契約して受け取れるから」が挙がった。吉本氏は「2019年には、よりリアル店舗での契約が増える」とみる。

ITmobileさんより一部引用


ITmobileさんより画像引用

mineo Aプラン デュアルタイプ 1GB

楽天モバイルはドコモネットワークだから高品質

初期費用0円!格安スマホ【UQmobile】