【1月31日までキャッシュバックも】Redmi 15 5Gのおすすめポイントまとめ|安く買う方法も解説
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はじめに
Redmi 15 5Gは、
「大画面・大容量バッテリー・5G対応」をしっかり押さえた、コスパ重視のスマートフォンです。
6.9インチのFHD+ディスプレイは最大144Hzに対応し、
7,000mAhの超大容量バッテリーを搭載。
Snapdragon 6s Gen 3を採用することで、日常使いや動画視聴も快適にこなせる性能を備えています。
性能面での立ち位置は、エントリーモデル寄りのミドルクラス。
最新のハイエンドモデルほどの処理性能はありませんが、
「価格を抑えつつ、できるだけ快適に使いたい人」にとっては、非常にバランスの良い1台です。
また、Redmi 15 5Gは購入方法によって実質負担が大きく変わるのも特徴です。
時期によっては一括1円やキャッシュバックなど、かなりお得に買えるケースもあります。
実際に、
・一括1円
・現金18,000円キャッシュバック
といったキャンペーンが実施されることもあり、
買い方次第で“破格”になりやすいスマホです。
本記事では、Redmi 15 5Gの基本性能を整理しつつ、
「どの購入方法がもっともお得なのか」を分かりやすく解説していきます。
Redmi 15 5Gのおすすめポイント
Redmi 15 5Gは、大画面・大容量バッテリー・5G対応を備えながら、
価格を抑えたコストパフォーマンスの高いスマートフォンです。
日常使いに必要な機能をしっかり押さえており、エントリー〜ミドルクラスの中でも
バランスの良さが際立つモデルとなっています。
① 7,000mAhの超大容量バッテリーで電池持ちが安心
7,000mAhという大容量バッテリーを搭載しており、
動画視聴やSNS、Web閲覧などを長時間行っても電池切れの心配が少ないのが大きな魅力です。
33W急速充電にも対応しているため、充電時間を短縮できる点も実用的です。
② 6.9インチ×最大144Hzの大画面ディスプレイ
6.9インチのFHD+ディスプレイは、最大144Hzの高リフレッシュレートに対応。
スクロールや画面操作が滑らかで、動画視聴やSNS、軽めのゲーム用途でも快適に使えます。
大画面スマホを求める人にとって満足度の高い仕様です。
③ Snapdragon 6s Gen 3搭載で日常使いは快適
プロセッサにはSnapdragon 6s Gen 3を採用。
ハイエンド向けではないものの、アプリ操作やWeb閲覧、動画再生といった
日常用途では十分なパフォーマンスを発揮します。
価格を考えると、処理性能とのバランスは良好です。
④ 5,000万画素カメラで普段使いに十分
リアカメラには5,000万画素のメインカメラを搭載。
高性能カメラ重視のモデルではありませんが、
日常の写真撮影やSNS投稿用としては十分な画質を確保しています。
⑤ 防滴・防塵(IP64)&NFC(タッチ決済)対応
IP64相当の防滴・防塵性能に対応しており、
日常生活での水はねやホコリにも配慮された設計です。
また、NFC(タッチ決済)にも対応しているため、
対応サービスならキャッシュレス決済にも使えます。
⑥ 性能と価格のバランスが良く、コスパ重視に最適
大画面・大容量バッテリー・5G対応といった実用的な要素を備えつつ、価格は抑えめ。
「高性能すぎなくていいから、安くて使いやすいスマホが欲しい」
という人に特におすすめできる1台です。
参照元:
Redmi 15 5Gのデメリット・注意点
-
処理性能は控えめ
Snapdragon 6s Gen 3は日常使いには十分ですが、重い3Dゲームや高負荷な処理には不向きです。ゲーム目的の場合はPOCOシリーズなどの上位モデルを検討したほうが安心です。 -
カメラ性能は価格相応
写真は普段使いレベルで、夜景や動きのある被写体ではノイズが出やすい傾向があります。カメラ重視の方には物足りなく感じる可能性があります。 -
防水・防塵性能は“防滴”レベル
IP64のため、雨や水しぶき程度の想定です。水没や入浴での使用は避けたほうが安全です。安心して使いたい場合は防水ケースの併用もおすすめです。 -
本体サイズがやや大きめ
画面が大きく見やすい反面、片手操作はややしづらく、手の小さい方は注意が必要です。 -
決済機能は“使い方”を事前に確認
キャッシュレス決済は対応状況(使うサービス・設定)で体感が変わります。普段使う決済(交通系・タッチ決済・QR決済など)に合うかは、購入前に確認しておくと安心です。
Redmi 15 5Gはこんな人におすすめ

-
とにかく安く5Gスマホを使いたい人
本体価格が抑えられており、初めての5Gスマホやサブ端末としても選びやすいモデルです。 -
普段使いがメインの人
LINE、SNS、Web閲覧、動画視聴などの日常用途なら快適に使えます。性能よりもコスパ重視の方に向いています。 -
バッテリー持ちを重視する人
大容量バッテリー搭載で、外出先でも電池残量を気にせず使いたい人におすすめです。 -
画面の大きいスマホが好きな人
大画面ディスプレイで文字や動画が見やすく、YouTubeやSNS視聴が快適です。 -
“お得に買えるタイミング”を狙いたい人
Redmi 15 5Gはキャンペーンで価格差が出やすいモデルです。定価で買うより、乗り換え特典などを活用したほうが満足度が高くなりやすいです。
Redmi 15 5Gを安く買う方法【ポイント解説】
-
① 定価購入は避ける
楽天やAmazonで新品を買うと約32,000円前後が相場です。
特別な理由がなければ、定価購入は割高になりがちです。 -
② キャリアの乗り換え特典を活用する
スマホは本体だけで買うよりも、
回線の乗り換え(MNP)を組み合わせたほうが大幅に安くなるケースが多いです。 -
③ 一時的に上位プランを選ぶのがコツ
申し込み時に対象プランを選ぶことで割引や特典が適用されます。
開通後にプラン変更できる場合が多いため、長期的な負担は抑えられます。 -
④ 短期加入のオプションは割り切って使う
サポート系オプションは、
「1か月だけ加入 → 条件達成後に解約」することで、無駄な支出を防げます。 -
⑤ キャンペーンは早めにチェックする
期間限定・予告終了が多いため、
「安く買えるタイミングを逃さない」ことも重要なポイントです。
Redmi 15 5Gは、「本体だけを安く買う」よりも「条件をうまく使って実質価格を下げる」のがコツ。
次の項目で、具体的なキャンペーン内容をチェックしてみてください。
【最安狙い】乗り換えドットコムのキャンペーン情報
乗り換えドットコムとは?
- ソフトバンク正規代理店なので安心して申し込み可能
- MNP(乗り換え)で現金キャッシュバックが受け取れる
- オンライン完結で来店不要
Redmi 15 5Gのキャンペーン内容
- 対象機種:REDMI 15 5G
- 端末価格:一括1円
- キャッシュバック:18,000円(現金)
キャッシュバックは、モバイルiサポに1か月加入することで適用されます。
※条件達成後は解約可能
適用条件(重要)
-
プラン条件:
メリハリ無制限+/ペイトクプラン/スマホデビュー20G
※開通の翌日以降にプラン変更可能 -
対象者:
のりかえ(MNP):全年齢対象
新規契約:5〜18歳 -
ワイモバイルからの乗り換え:
キャンペーンによって対象/対象外が変わる場合があります。申し込み前にWEB問い合わせで確認するのが確実です。 - キャンペーン期間:1月31日まで
※予告なく終了する場合あり - キャンペーンコード:8131
実質の“お得感”は?
- 端末代:一括1円
- 現金キャッシュバック:18,000円
楽天・Amazonの新品価格は約32,000円前後。
それと比べると、乗り換え特典込みだと“端末代としては破格”になりやすいのが強みです。
※キャッシュバックは受け取り手続きが必要です。
今なら現金キャッシュバック付きで最安!
Redmi 15 5Gを一括1円+18,000円の現金CBで購入可能
※キャッシュバックは特典申請後、最短で翌月末に指定口座へ振込み
管理人による実体験レビューはこちら:〖実体験〗乗り換えドットコムの評判は本当?iPhoneで申し込んでキャッシュバックが入るまで全記録
Redmi 15 5Gと他機種の比較(簡易版)
※主要スペックだけをサクッと比較(同価格帯の定番候補:AQUOS wish5 / POCO M7 Pro 5G / Galaxy A25 5G)
| 機種 | 処理性能(SoC) | ディスプレイ | バッテリー/充電 | カメラ | 防水・耐久 | ひとこと |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Redmi 15 5G | Snapdragon 6s Gen 3(最大2.3GHz) | 6.9インチ FHD+ / 最大144Hz | 7,000mAh / 33W | 背面:50MP(F1.8) 前面:8MP(F2.0) 動画:1080p/30fps |
IP64 | 電池最優先ならコレ(超大容量&大画面) |
| AQUOS wish5 | Dimensity 6300 | 約6.6インチ / HD+(液晶) | 5,000mAh / 27W | 背面:50.1MP(F1.8) 前面:8MP(F2.0) 画質:ProPix lite |
IPX5/IPX8/IPX9 MIL-STD-810H |
頑丈さ&長期サポート重視(OS最大2回/セキュリティ4年) |
| POCO M7 Pro 5G | Dimensity 7025-Ultra(6nm) | 120Hz FHD+ AMOLED | 5,110mAh / 45W | 背面:50MP Sony + OIS | IP64 | 画面&カメラの安定感(OIS)狙い |
| Galaxy A25 5G | (公式ページの記載に合わせて要確認) | 約6.7インチ | 約5,000mAh | 背面:50MP + 2MP(マクロ) | IPX5/IPX8・IP6X | サポート/かんたんモード重視(初心者向け要素が多い) |
用途別:迷ったらコレ(超簡易結論)
- バッテリー最優先:Redmi 15 5G(7,000mAh)
- 落下・水回り・タフさ最優先:AQUOS wish5(MIL + 高い防水)
- 写真のブレに強いのがいい:POCO M7 Pro 5G(OIS付き)
- 初スマホ/家族用で安心重視:Galaxy A25 5G(かんたんモード等)
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まとめ|Redmi 15 5Gは「電池もち最優先」の人に強い
Redmi 15 5Gは、7,000mAhの大容量バッテリーと
6.9インチの大画面(最大144Hz)が魅力のモデルです。
とにかく電池もちを重視する人や、動画・SNSを長時間使う人に向いています。
一方で、耐久性や防水の安心感を最優先するならAQUOS wish5、
カメラのブレに強い構成(OIS)を求めるならPOCO M7 Pro 5Gなど、
用途によって他機種のほうが満足度が高いケースもあります。
迷ったら、「電池もち重視=Redmi 15 5G」、
「頑丈さ重視=AQUOS wish5」、
「カメラの安定感重視=POCO系」という基準で選ぶと失敗しにくいです。
よくある質問(FAQ)
Redmi 15 5Gのカメラはキレイに撮れますか?
背面は5000万画素(F1.8)なので、日中の撮影は十分キレイです。
ただし超広角や望遠などの多眼構成ではないため、撮影の幅はシンプル寄りです。
動画は4Kで撮れますか?
スペック上は最大フルHD(1080p/30fps)までです。4K動画撮影は非対応なので、
動画重視の人は上位機種も検討すると安心です。
バッテリーはどれくらい持ちますか?
7,000mAhの大容量なので、電池もち重視の人に強いモデルです。
使い方次第ですが、動画視聴やSNS中心でも「電池残量が減りにくい」タイプです。
急速充電は対応していますか?充電器は付属しますか?
33W急速充電に対応していますが、電源アダプターは同梱されていません。
PD対応の33Wアダプター、またはXiaomi公式33Wアダプター推奨です。
防水は大丈夫ですか?お風呂で使えますか?
Redmi 15 5GはIP64(防滴・防塵)なので、雨や水しぶき程度の想定です。
水没や入浴での使用は避けたほうが安全です。
キャッシュレス決済は使えますか?
NFCに対応しているため、対応サービスならタッチ決済にも使えます。
普段使う決済(交通系・タッチ決済・QR決済)が問題なく使えるかは、購入前に確認しておくと安心です。
デュアルSIMは使えますか?
nanoSIM+eSIMのデュアルSIMに対応しています。
仕事用・プライベート用で番号を分けたい人にも便利です。
microSDカードで容量を増やせますか?
最大2TBまでのmicroSDカードに対応しています(カードは別売り)。
写真や動画を多く保存したい人にも安心です。
AQUOS wish5と迷ったらどっちがいいですか?
電池もちと大画面を最優先するならRedmi 15 5Gが向きます。
一方で、耐衝撃や防水など「頑丈さ」を重視するならAQUOS wish5が安心です。

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