AQUOS R10とsense9を徹底比較|買うならどっち?カメラ・性能・価格の違いまとめ
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はじめに
ご覧いただきありがとうございます。
本記事では、シャープの注目モデル「AQUOS R10」と「AQUOS sense9」について、性能やカメラ、使いやすさの違いを徹底比較します。
AQUOS R10は2025年7月に登場したプレミアムモデル。Snapdragon 7+ Gen 3やHEKTORレンズなど、上位機らしいスペックが話題になっています。一方で、sense9もPro IGZOディスプレイや2眼カメラを搭載し、ミドルレンジながら侮れない実力を備えています。
この記事の目的は、両モデルの違いを明確に整理し、「自分に合った1台」を見つけてもらうこと。
スペック表だけでは分かりづらい使い勝手や価格とのバランスも、ポイントを押さえてわかりやすく解説します。
🔍結論(簡易まとめ)
- パフォーマンスとカメラ重視なら「AQUOS R10」
→ Snapdragon 7+ Gen 3/12GB RAM/3眼クラス構成/ProPix PRO搭載 - 軽さとコスパ、十分な性能を求めるなら「sense9」
→ Snapdragon 7s Gen 2/軽量ボディ/240Hz IGZO OLED/OIS付きカメラ
📌例えるなら…
AQUOS R10とsense9は、まるで「上質なスーツと着心地の良いジャケット」のような関係。
どちらも見た目はスマートですが、用途やシーンによって選ぶべき一着が変わります。
性能で差をつけたい人にはR10、日常使いで快適さと価格のバランスを取りたいならsense9がおすすめです。
スペック比較表
| 項目 | AQUOS R10 | AQUOS sense9 |
|---|---|---|
| 発売時OS | Android 15 | Android 14 |
| OSアップデート | 最大3回 | 最大3回 |
| セキュリティ更新 | 5年間 | 5年間 |
| サイズ | 約156×75×8.9mm | 約149×73×8.9mm |
| 重量 | 約197g | 約166g |
| ディスプレイ | 約6.5インチ Pro IGZO OLED | 約6.1インチ Pro IGZO OLED |
| 解像度 | FHD+(1080×2340) | FHD+(1080×2340) |
| リフレッシュレート | 1~240Hz可変 | 1~240Hz可変 |
| 輝度 | 全白1500nit / ピーク3000nit | 全白1500nit / ピーク2000nit |
| CPU | Snapdragon 7+ Gen 3 | Snapdragon 7s Gen 2 |
| 内蔵メモリ | 256GB/512GB (UFS 4.0) + RAM 12GB (LPDDR5X) | 128GB/256GB (UFS 2.2) + RAM 6GB/8GB (LPDDR4X) |
| 仮想メモリ | 最大12GB | 最大6GB |
| 外部メモリ | microSDXC(最大2TB) | microSDXC(最大1TB) |
| バッテリー容量 | 5,000mAh | 5,000mAh |
| 充電速度 | 最大36W(USB PD 3.0) | 最大36W(USB PD 3.0) |
| 充電時間 | 測定中 | 約100分(ACアダプターSH-AC05) |
| メインカメラ(標準) | 約5030万画素/F1.9/1.55型センサー/HEKTORレンズ | 約5030万画素/F1.9/1.55型センサー/OIS |
| メインカメラ(広角) | 約5030万画素/F2.2/13mm相当 | 約5030万画素/F2.2/13mm相当/1/2.5型センサー |
| インカメラ | 約5030万画素/F2.2/23mm相当/PDAF | 約3200万画素/F2.2/25mm相当 |
| 画質エンジン | ProPix PRO | ProPix |
| Wi-Fi | Wi-Fi 7対応 | Wi-Fi 5対応 |
| Bluetooth | Ver.5.4(LE Audio対応) | Ver.5.1 |
| UWB対応 | ○ | × |
| ハイレゾ対応 | ○/○(ワイヤレス) | ○/○(ワイヤレス) |
| おサイフケータイ | ○ | ○ |
| 防水・防塵 | IPX5/IPX8・IP6X・MIL-STD-810G/H | IPX5/IPX8・IP6X・MIL-STD-810G/H |
| 生体認証 | 顔認証(マスク対応)+指紋認証 | 顔認証(マスク対応)+指紋認証 |
| USB規格 | USB Type-C(USB 3.2 Gen1) / DP1.4対応 | USB Type-C(USB 3.2 Gen1) / DP1.4対応 |
| イヤホンジャック | × | × |
| テザリング台数 | 最大15台(Wi-Fi10台/USB1台/Bluetooth4台) | 同左 |
| カラー展開 | Cashmere White / Trench Beige / Charcoal Black | Blue / Greige / Coral / Green / White / Black |
🔍 AQUOS R10 vs sense9 簡易比較コメント
AQUOS R10は、シャープのハイエンドモデルらしく、処理性能・カメラ・ディスプレイ・通信機能すべてが大幅に強化されています。一方、AQUOS sense9はミドルレンジとしてコスパに優れつつ、日常利用には十分な性能を備えています。
- 性能差:Snapdragon 7+ Gen 3を搭載するR10は、sense9(7s Gen 2)に比べてCPU・GPUともに格上で、ゲームや重い処理でも快適に動作します。
- カメラ:どちらも5000万画素のデュアルカメラを搭載していますが、R10はライカ監修レンズ「HEKTOR」や高度な画像処理エンジン(ProPix PRO)により、より自然で高精細な撮影が可能です。
- ディスプレイ:どちらもPro IGZO OLED&240Hz対応ですが、R10は最大輝度3000nitでHDRコンテンツなどがさらに鮮やかに表示されます。
- 通信機能:R10はWi-Fi 7やUWB、Bluetooth 5.4など最新規格に対応しており、sense9よりも拡張性と先進性が高いです。
- サイズと重量:R10は大画面ながら約197gとやや重め。対するsense9は約166gと軽量で、コンパクトな使い勝手が魅力です。
📌 まとめ:
高性能・高画質・長く使えるハイエンドモデルを求めるならAQUOS R10がおすすめ。
普段使いにちょうど良いサイズと性能を重視するなら、sense9がバランスの取れた選択です。
次からはさらに詳しく比較します。
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カメラ性能比較
| 項目 | AQUOS R10 | AQUOS sense9 |
|---|---|---|
| 標準カメラ | 約5,030万画素(1/1.55型 CMOS) F1.9 / HEKTORレンズ / 全画素PDAF |
約5,030万画素(1/1.55型 CMOS) F1.9 / 光学式+電子式手ブレ補正 |
| 広角カメラ | 約5,030万画素 F2.2 / 13mm相当 / PDAF |
約5,030万画素(1/2.5型) F2.2 / 13mm相当 / 電子式手ブレ補正 |
| インカメラ | 約5,030万画素 F2.2 / 23mm相当 / PDAF / 電子式手ブレ補正 |
約3,200万画素 F2.2 / 25mm相当 / 電子式手ブレ補正 |
| 画質エンジン | ProPix PRO | ProPix |
| 補助センサー | 14chスペクトルセンサー搭載 | 非搭載 |
- AQUOS R10は、標準・広角・インカメラのすべてが5,030万画素で統一されており、高精細な撮影が可能です。
- 標準カメラには ドイツの老舗レンズメーカー「HEKTOR」製のレンズを採用し、レンズ品質にもこだわっています。
- 14chスペクトルセンサーによってホワイトバランスや色再現性の向上が期待できます。
- AQUOS sense9は光学式手ブレ補正(OIS)を標準カメラに搭載しており、手ブレを抑えた安定した写真撮影に強みがあります。
- 広角カメラのセンサーサイズは、AQUOS R10よりも小さい(1/2.5型)ため、暗所性能などで差が出る可能性があります。
- インカメラの画素数は AQUOS R10の方が約5,030万画素と高く、セルフィーの精細さや切り出し耐性に優れます。
バッテリー性能比較
| 項目 | AQUOS R10 | AQUOS sense9 |
|---|---|---|
| バッテリー容量 | 5,000mAh(内蔵電池の標準容量) | 5,000mAh(内蔵電池の標準容量) |
| 急速充電出力 | 36W | 36W |
| 充電時間 | 測定中(情報なし) | 約100分(ACアダプターSH-AC05使用時) |
| 連続通話時間(静止時) | 測定中(情報なし) | VoLTE:約2,700分 |
| 連続待受時間(静止時) | 測定中(情報なし) |
ROM128GB/RAM6GBモデル:LTE 約890時間 ROM256GB/RAM8GBモデル:LTE 約820時間 |
| 対応急速充電規格 | USB Power delivery Revision 3.0 | USB Power delivery Revision 3.0 |
まとめ
- 両モデルともバッテリー容量は5,000mAhで同じ。
- 急速充電はどちらも36W対応でUSB Power Delivery 3.0準拠。
- AQUOS sense9は公式に約100分の充電時間や連続通話・待受時間の具体数値が公開されている。
- AQUOS R10は連続通話時間や待受時間の詳細は未公開のため、実使用での比較が必要。
🔄処理性能比較
| 項目 | AQUOS R10 | AQUOS sense9 |
|---|---|---|
| SoC(プロセッサ) | Snapdragon® 7+ Gen 3 | Snapdragon® 7s Gen 2 |
| CPU構成 | 2.8GHz + 2.6GHz + 1.9GHz(オクタコア) | 2.4GHz + 1.95GHz(オクタコア) |
| 製造プロセス | TSMC 4nm | Samsung 4nm |
| RAM(メモリ) | 12GB LPDDR5X | 最大8GB LPDDR4X |
| 仮想メモリ | 最大12GB | 最大6GB |
| ストレージ規格 | UFS 4.0(256GB / 512GB) | UFS 2.2(128GB / 256GB) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7対応 | Wi-Fi 5まで対応 |
| Bluetooth | Ver.5.4 | Ver.5.1 |
| ベンチマーク(参考値) | AnTuTu v10:約95万点 | AnTuTu v10:約60万点 |
| USB規格 | USB 3.2 Gen1 | USB 3.2 Gen1 |
✅ 総評:処理性能の違い
AQUOS R10は最新のSnapdragon 7+ Gen 3を搭載し、処理能力・メモリ速度・ストレージ転送速度のすべてにおいてAQUOS sense9を大きく上回ります。
特にUFS 4.0 + LPDDR5Xの組み合わせにより、アプリの起動やゲーム処理、マルチタスクも快適にこなせます。
一方、AQUOS sense9はSnapdragon 7s Gen 2を搭載し、日常利用には十分な性能を確保していますが、重めのゲームや動画編集には不向きです。
処理性能は1世代前のミドルレンジレベルにとどまります。
🔍 こんな人におすすめ!
- AQUOS R10:ゲーム・動画編集・高負荷アプリを快適に使いたい人向け
- AQUOS sense9:普段使いを快適にしたいライトユーザー向け(SNS、ブラウジング中心)
ディスプレイ性能比較
AQUOS R10は約6.5インチの大型有機ELディスプレイを搭載し、ピーク輝度3,000nitという非常に明るい表示性能を誇ります。これは屋外の直射日光下でも視認性が高く、動画視聴やHDRコンテンツの表示で優れた効果を発揮します。
一方、AQUOS sense9も同じく高性能なPro IGZO OLEDを採用しており、可変240Hzの高リフレッシュレートや1,500nitの全白輝度など、ミドルレンジとは思えない完成度です。ただし、ピーク輝度は2,000nit止まりで、R10に比べると明るさにおいて若干の差があります。
動画やゲームなど視覚体験を重視するなら「AQUOS R10」が圧倒的に有利。
日常使いで十分な画質と目の負担軽減を求めるなら「AQUOS sense9」でも高コスパです。
重さ・サイズ・使いやすさ比較
- 本体サイズ:AQUOS R10は約156×75×8.9mm、sense9は約149×73×8.9mm。
- 重量:AQUOS R10は約197g、sense9は約166gと約30g以上軽量。
- 片手操作のしやすさ:sense9のほうが横幅がやや狭く、軽量なため、持ちやすく操作しやすい。
- 画面サイズ:R10は約6.5インチ、sense9は約6.1インチ。大画面で動画やゲームを楽しむならR10、小さめ画面で持ち運びやすさを求めるならsense9。
- 使いやすさの工夫:両モデルともに、かんたんモード・ジュニアモード・Bright KeepなどAQUOS UXの便利機能を搭載。
価格とコスパ
AQUOS sense9の価格とコスパ評価
AQUOS sense9は、5万円台〜6万円台で購入可能な高コスパモデルです。
中古市場では約46,000円程度で出回っており、最新世代のAQUOSとしては非常に手頃な価格帯です。
普段使いやSNS、簡単なゲーム用途には十分なスペックを備えており、価格と性能のバランスが取れたモデルといえるでしょう。
キャリア別販売価格(2025年5月時点)
| キャリア | 機種 | 販売価格 | 分割支払い例 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
|
mineo(マイネオ) |
SENSE9 | 64,416円 | 月々1,782円(36回) | 分割対応あり |
|
ahamo |
SENSE9(2年返却) | 43,340円 | 月々1,884円(23回+返却) | 2年後返却で残価免除 |
AQUOS R10の価格とコスパ評価
一方、AQUOS R10はフラッグシップモデルとして登場しており、
新品価格は約10万円程度と予想されています。
ハイエンドな処理性能やカメラ機能を重視するユーザーにとっては、価格相応の価値があるモデルです。
ただし、ライトユーザーやコスパを重視する人にとっては、AQUOS sense9の方が十分な性能を持ちながら価格を大きく抑えられるため、
「日常使いならsense9の方が圧倒的にお得」といえるでしょう。
まとめ|sense9と7月発売R10、あなたに合うのはどっち?
AQUOS sense9と、7月発売予定のAQUOS R10は、用途や求めるスペックに応じて選び方が分かれる2機種です。
- コスパ重視・普段使いがメインの方には、AQUOS sense9がおすすめです。価格が手頃で性能も必要十分、バッテリー持ちや使いやすさに優れています。
- 最新性能・カメラ性能・ゲーム性能を重視する方には、AQUOS R10が最適です。価格は上がりますが、処理性能・ディスプレイ・カメラの質など、あらゆる面でハイエンドな体験が期待できます。
自分のスマホの使い方や求める性能に合わせて、賢く選ぶのがポイントです。
「日常使いでコスパを求めるならsense9」、「最新機能を存分に活かしたいならR10」――この2択で、自分にぴったりの一台を見つけましょう。
🔵 AQUOS R10 購入リンク
📱 ケース
🟢 AQUOS sense9 購入リンク
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