AQUOS sense6 vs wish3を徹底比較|どっちを選ぶべき?違いをわかりやすく解説!
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はじめに
ご覧いただきありがとうございます。
この記事では、シャープの人気モデル「AQUOS sense6」と「AQUOS wish3」のスペックを、わかりやすく比べてご紹介します。
ざっくりお伝えすると、画面のきれいさやカメラの性能を重視したい方にはAQUOS sense6、使いやすさや最新のOSを重視したい方にはAQUOS wish3がぴったりです。
それぞれに良さがある2機種なので、「どっちが自分に合っているかな?」と迷っている方のお手伝いができればうれしいです。ぜひ参考にしてみてくださいね。
スペック比較表
| 項目 | AQUOS sense6 | AQUOS wish3 |
|---|---|---|
| 発売時OS | Android 11 | Android 13 |
| SoC | Snapdragon 690 5G | Dimensity 700 |
| RAM / ROM | 4GB / 64GB (UFS 2.2) | 4GB / 64GB (UFS 2.1) |
| 外部メモリ | microSDXC(最大1TB) | microSDXC(最大1TB) |
| バッテリー容量 | 4,570mAh | 3,730mAh |
| 本体サイズ | 約152×70×7.9mm | 約147×70×8.9mm |
| 重さ | 約156g | 約161g |
| ディスプレイ | 約6.1インチ IGZO OLED(FHD+) | 約5.7インチ TFT(HD+) |
| メインカメラ構成 | 標準: 4800万画素 + 広角 + 望遠 | 単眼: 1300万画素 |
| インカメラ | 約800万画素 | 約500万画素 |
| 生体認証 | 顔 + 指紋 | 顔(マスク対応)+ 指紋 |
| 防水・防塵・耐衝撃 | IPX5/IPX8, IP6X, MIL規格 | IPX5/IPX7, IP6X, MIL規格 |
| おサイフケータイ | 対応 | 対応 |
| イヤホンジャック | あり | あり |
| USB規格 | Type-C(PD対応) | Type-C(PD対応) |
| 特記事項 | HDR対応・ProPix3エンジン搭載 | ジュニアモード搭載 |
| カラー展開 | 4色(Blue Metallicは限定) | 3色 |
簡易コメント
AQUOS sense6は、有機ELディスプレイやトリプルカメラ、長持ちバッテリーを搭載しており、ミドルレンジとしてバランスの取れたモデルです。画質やカメラ機能を重視する人にはこちらが最適です。
一方、AQUOS wish3はコンパクトで使いやすく、Android 13を搭載したエントリーモデル。ジュニアモードやマスク対応顔認証など、初心者やシニア・キッズにも優しい設計が特徴です。
価格重視やシンプルな使い勝手を求めるならwish3、より高機能を求めるならsense6がおすすめです。
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カメラ性能比較
AQUOS sense6とAQUOS wish3のカメラ性能を比較すると、トリプルカメラを搭載したsense6の方が明らかに高性能です。以下に詳細な比較をまとめました。
カメラスペック比較表
| 項目 | AQUOS sense6 | AQUOS wish3 |
|---|---|---|
| アウトカメラ(メイン) | 約4,800万画素 CMOS(F1.8/焦点距離26mm相当) | 約1,300万画素 CMOS(F2.0) |
| アウトカメラ(広角) | 約800万画素 CMOS(F2.4/120°) | 非搭載 |
| アウトカメラ(望遠) | 約800万画素 CMOS(F2.4/53mm相当) | 非搭載 |
| 手ブレ補正 | 電子式手ブレ補正あり(全レンズ) | 記載なし |
| 画質エンジン | ProPix3 | 記載なし |
| カメラ機能 | AIオート/AIライブストーリーPro/背景ぼかし/フォーカス再生など | AIオート/ポートレート/タイムラプス/オートHDR |
| インカメラ | 約800万画素 CMOS(F2.0/78°) | 約500万画素 CMOS(F2.2) |
カメラ性能のポイント解説
- 画質面:sense6はメインカメラが約4,800万画素と高画素で、風景や人物撮影に強く、細部までくっきりと描写できます。
- 多様な撮影スタイル:超広角と望遠レンズを備えるsense6は、1台で多角的な撮影が可能。wish3は単眼構成のため、撮影シーンが限定されます。
- 動画性能:sense6の方が手ブレ補正に優れており、滑らかな動画撮影が期待できます。
- インカメラ:自撮りにおいても、sense6の方が画素数が多く、より自然で明るい写りになります。
まとめ
カメラ重視でスマホを選ぶなら、AQUOS sense6が圧倒的におすすめです。特に風景撮影や旅行、人物写真、SNS投稿などで高画質な写真を撮りたい方には最適です。
一方、AQUOS wish3は必要最低限の撮影機能が備わっており、シンプルな撮影ができれば十分というライトユーザーに向いています。
バッテリー性能を比較!
スマホの使い勝手に大きく影響する「バッテリー性能」。ここでは、AQUOS sense6とAQUOS wish3のバッテリー容量や連続使用時間などを比較し、それぞれの特徴をわかりやすく解説します。
バッテリー容量の比較
| 機種名 | バッテリー容量 |
|---|---|
| AQUOS sense6 | 4,570mAh |
| AQUOS wish3 | 3,730mAh |
AQUOS sense6はwish3よりも約840mAh多く、より長時間の使用が期待できます。
連続通話時間・待受時間の比較
| 機種名 | 連続通話時間(LTE) | 連続待受時間(LTE) |
|---|---|---|
| AQUOS sense6 | 約1,980分 | 約790時間 |
| AQUOS wish3 | 約1,690分 | 約510時間 |
通話・待受ともに、AQUOS sense6のほうがスタミナ面で優秀です。
充電時間と急速充電
- AQUOS sense6:約150分(USB PD対応)
- AQUOS wish3:約130分(USB PD対応)
どちらもUSB Power Delivery(PD)に対応しており急速充電が可能ですが、wish3の方がやや充電が早い傾向にあります。
まとめ:バッテリー重視ならAQUOS sense6がおすすめ
バッテリー性能を重視する方には、AQUOS sense6が総合的におすすめです。
特に通話や待受の長さ、バッテリー容量において、wish3を大きく上回っています。
一方で、wish3はサイズや重量の軽さ、充電時間の短さが魅力なので、ライトユーザーには十分な性能とも言えます。
処理性能の比較
| 項目 | AQUOS sense6 | AQUOS wish3 |
|---|---|---|
| CPU | Snapdragon 690(オクタコア、最大2.0GHz) | MediaTek Dimensity 700(オクタコア、最大2.2GHz) |
| GPU | Adreno 619 | Mali-G57 MC2 |
| RAM | 4GB(LPDDR4X) | 4GB(LPDDR4X) |
| ストレージ | 64GB(UFS 2.2) | 64GB(UFS 2.1) |
| Antutuベンチマーク参考値 | 約38万点(v9) | 約34万点(v9) |
| OS(出荷時) | Android 11 | Android 13 |
処理性能の評価
処理性能では、AQUOS sense6がやや優勢です。特にGPU性能においてはAdreno 619のほうが、Dimensity 700のMali-G57よりも安定した描画処理が期待できます。
ただし、AQUOS wish3は最新のOS「Android 13」を搭載しているため、セキュリティや互換性の面でアドバンテージがあります。
両機種ともに日常使い(SNSや動画視聴、ウェブ閲覧など)には問題のない性能ですが、ゲームやマルチタスクではsense6がやや快適に感じられるでしょう。
ディスプレイ性能比較
| 項目 | AQUOS sense6 | AQUOS wish3 |
|---|---|---|
| 画面サイズ | 約6.1インチ | 約5.7インチ |
| 解像度 | フルHD+(1,080 × 2,432) | HD+(720 × 1,520) |
| ディスプレイ方式 | IGZO OLED | 液晶 |
| 表示技術 |
・リッチカラーテクノロジーモバイル ・アウトドアビュー ・リラックスビュー ・グローブモード |
・リッチカラーテクノロジーモバイル ・アウトドアビュー ・リラックスビュー |
| 画質モード | おススメ/標準/ダイナミック/ナチュラル | 標準/ダイナミック/ナチュラル |
| HDR対応 | 対応(HDR10、HLG、VP9、YouTube HDR) | 非対応 |
まとめ
- sense6はIGZO OLEDを採用しており、高解像度かつHDR対応で動画視聴に適しています。
- wish3はHD+の液晶ディスプレイで、基本的な表示には十分ですが、高精細な映像表現ではsense6に劣ります。
サイズ 重さ 使いやすさ比較
| 項目 | AQUOS sense6 | AQUOS wish3 | コメント・使いやすさポイント |
|---|---|---|---|
| サイズ | 約152mm × 約70mm × 約7.9mm | 約147mm × 約70mm × 約8.9mm | wish3のほうが縦が5mm短く、薄さはsense6が約1mm薄い |
| 重さ | 約156g | 約161g | sense6のほうが約5g軽く、軽量で持ちやすい |
| 画面サイズ | 約6.1インチ IGZO OLED フルHD+ (1080×2432) | 約5.7インチ HD+ (720×1520) | sense6は大画面・高解像度で視認性が良い |
| OSバージョン | Android 11 | Android 13 | wish3は最新OS搭載でセキュリティ面に有利 |
| 防水・防塵 | IPX5/IPX8・IP6X・MIL規格準拠 | IPX5/IPX7・IP6X・MIL規格準拠 | ほぼ同等の耐水・耐塵・耐衝撃性能 |
| 生体認証 | 顔認証・指紋認証(画面内) | 指紋認証・顔認証(マスク対応) | wish3はマスク対応顔認証が便利 |
| 便利機能 | ジェスチャー操作、AQUOSトリック等 | ジェスチャー操作、AQUOSトリック等 | 使いやすさは同レベル。wish3は電源キーアプリ起動も有 |
| 重視ポイント | 高画質画面&軽量で動画・ゲーム向き | 最新OSとコンパクトさ・マスク対応認証 | sense6は画面重視、wish3は最新環境と使いやすさ重視 |
まとめ
- AQUOS sense6は画面が大きくて高解像度、軽量で持ちやすいのが特徴。動画やゲームを楽しみたい人向け。
- AQUOS wish3は縦が短くコンパクトで、最新OSかつマスク対応の顔認証も搭載。日常使いやセキュリティ重視の人におすすめ。
AQUOS WISH3 レビューまとめ
アップデートについて
- 10/12のアップデートで、「持つと画面点灯」の不具合が改善された(ただし、一部ユーザーはまだ発生を確認)。
- 初期化やアップデートで改善したとの報告もあり。
携帯性
- sense3より厚さ約5mm増加だが問題なし。
- 小型で軽く、持ちやすさも良好。高齢者や子供にも適している。
- サイドにくぼみがあり、グリップ感アップ。
- ポケットに収まりやすいサイズ感。
レスポンス・動作性能
- sense3より快適で、ネット閲覧やナビ用途なら十分な性能。
- wish2よりも動作がかなり改善されており、3Dゲームも軽く遊べるレベル。
- メモリは多めで余裕あり。ヘビーユーザーには物足りないかも。
画面表示
- 発色はコントラスト・彩度控えめで、日中屋外での視認性はsense3より劣る。
- バイクナビとして使う場合は見づらいとの声あり。
バッテリー
- sense3より減りが早く、容量は約2/3程度。
- ただしアプリ制御や設定で持ちは工夫できる。
- 待機状態での消費は少ない。
カメラ
- sense3より画質はやや落ちるが、メモ用途なら十分。
- 明るい場所ではきれいに撮れる。HDR自動・シャッター音も静かで使いやすい。
- カメラ性能はあまり期待しないほうがよい。
総評
- 価格はやや高めだが、日常使いに十分な性能。
- 大量のアプリを入れず、基本的な通信・操作で快適に使える。
- 不具合の早期修正を望む声があるが、半年使って快適との評価多数。
- エントリーモデルとしては安定感あり、senseシリーズの中でも動作はかなり良好。
AQUOS sense6 レビューまとめ
デザイン・携帯性
- アルミ製で質感が良いが、カメラデザインは好みが分かれる。
- サイズはポケットに収まりやすく、軽さも良好。
- 厚さ増加により若干の「重さ感」を感じるユーザーも。
レスポンス・性能
- SNS・動画・ネットは問題なし。
- ゲームは高画質での快適プレイは厳しいが、軽量ゲームならギリギリ対応可能。
- Android13対応で機能向上もあるが、使用感は大きく変わらず。
画面表示
- IGZO OLEDパネルの美しさが際立つ。
- 発色が鮮やかで見やすく、老眼にも優しいという評価。
- 一部ユーザーは色味の好みでXZ1のほうが良かったとの声も。
バッテリー
- 非常に持ちが良い。1時間で約5%減。
- 機内モードでは一週間持つと謳われているが、実際は3日程度という報告もある。
- ナビ使用時でも半日持つため実用的。
カメラ
- 写真・動画ともに弱点として指摘されることが多い。
- だが価格相応で、あまり重視しないなら問題なし。
総評
- サブ機やバッテリー重視のユーザーに適している。
- 基本機能は充実し、防水・おサイフケータイも搭載。
- サポートの質に不満の声もある。
- 長期間使用後、アプリの強制終了や画面反応の悪化が報告されている。
まとめコメント
- WISH3は「動作の安定性と基本性能のバランスが良く、軽快に使いたいライトユーザーに最適。画面の見やすさとバッテリー持ちには改善の余地あり。」
- sense6は「高画質ディスプレイと優れたバッテリー持ちが魅力。ゲームや重い操作には向かないが、サブ機やシンプル使用に向く。」
- 両機種ともカメラ性能は価格相応で高く期待しない方がよい。
- 価格や使い方に応じて選ぶのがおすすめで、特にナビや通信メインならWISH3、ディスプレイやバッテリー重視ならsense6が候補に。
レビュー参照元 価格コム
価格とコスパについて
中古市場における「AQUOS sense6」と「AQUOS wish3」の価格は非常に手頃で、どちらも1万円台前半から購入可能です。特に「AQUOS wish3」は13,000円からとさらに安価で、初めてのスマホやサブ機としてコスパ抜群の選択肢と言えます。
一方、「AQUOS sense6」は15,500円からで、wish3に比べると若干価格は高いものの、その分性能や機能面での充実度が期待できます。コストパフォーマンスを重視しつつ、ある程度のスペックも求めるならsense6がおすすめです。
中古価格表
| 機種名 | 中古価格(税込) |
|---|---|
| AQUOS sense6 | 15,500円〜 |
| AQUOS wish3 | 13,000円〜 |
気軽に試せる価格帯ながら、用途に合わせて選べるのが魅力ですね。
まとめ:AQUOS sense6とAQUOS wish3の比較
AQUOS sense6は、有機ELディスプレイや比較的高性能なCPU(Snapdragon 690)を搭載しており、
普段使いや多少のゲーム・写真撮影にも十分対応できるバランス型モデルです。
バッテリー持ちも良好で、長く使いたい方に適しています。
一方、AQUOS wish3は価格が非常に手頃で、基本的な操作やSNS、通話・メールといった日常用途には十分な性能を持ちます。
コンパクトで軽量な点も魅力で、スマホ初心者やシニア層、子ども用のファーストスマホとしてもおすすめです。
用途別おすすめ
- 長く快適に使いたい・性能も重視: AQUOS sense6
- できるだけ安くスマホを持ちたい: AQUOS wish3
- スマホ初心者・シニア・子ども用: AQUOS wish3
- 写真や動画をよく撮る: AQUOS sense6
価格と性能のバランスで選ぶならsense6、コスト重視やシンプルな使い方が目的ならwish3が最適です。
本体とケースはこちらから
AQUOS wish3 購入リンク
■ 本体
■ ケース
AQUOS sense6 購入リンク
■ 本体
■ ケース
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