【2025最新】AQUOS Sense4とSense6を徹底比較|性能・電池・カメラの違いは?
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はじめに
ご覧いただきありがとうございます。
本記事では、AQUOSシリーズの中でも人気の高い
AQUOS Sense4 と Sense6 の違いを、実際のスペックや使い心地をもとに
分かりやすく比較していきます。
どちらも電池持ちに優れた“長く使えるスマホ”として評価されていますが、
世代が変わると使い勝手や快適さはどれだけ進化したのでしょうか。
「そろそろ買い替えたい」「Sense4 から乗り換えるべき…?」と迷っている方にも、
読んでいるうちに自然と自分に合った1台が見えてくるよう意識してまとめました。
まず最初に、AQUOS Sense6 の進化ポイントを簡単にまとめておきます。
- 本体がより軽くスリムになり、持ちやすさが向上
- ディスプレイが高発色のIGZO OLEDに進化し、屋外でも見やすい
- カメラがProPix3を搭載し、写真・動画の品質が向上
- 5G対応&通信バンドの拡充でつながりやすさが改善
- 電池持ちは従来同様に優秀で、長時間の安心感はさらにアップ
それでは、スペック・カメラ・性能・使い勝手などを詳しく比較していきます。
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スペック比較
スペック比較表
| 項目 | AQUOS Sense6 | AQUOS Sense4 |
|---|---|---|
| 発売時OS | Android 11 | Android 10 |
| サイズ / 重量 | 152 × 70 × 7.9mm / 156g | 148 × 71 × 8.9mm / 177g |
| CPU | Snapdragon 690 5G | Snapdragon 720G |
| RAM / ROM | 4GB / 64GB(UFS 2.2) | 4GB / 64GB(UFS 2.1) |
| バッテリー容量 | 4,570mAh | 4,570mAh |
| ディスプレイ | 6.1インチ / IGZO OLED / FHD+ 1080×2432 | 5.8インチ / IGZO LCD / FHD+ 1080×2280 |
| アウトカメラ |
標準:4,800万画素(F1.8) 広角:800万画素(F2.4) 望遠:800万画素(F2.4) ProPix3 |
標準:1,200万画素(F2.0) 広角:1,200万画素(F2.4) 望遠:800万画素(F2.4・光学2倍) ProPix2 |
| インカメラ | 800万画素(F2.0) | 800万画素(F2.0) |
| 5G対応 | 対応(n77/n78/n79) | 非対応 |
| おサイフケータイ | 対応(Felica) | 対応(Felica) |
| 防水・防塵 | IPX5/IPX8・IP6X / MIL規格 | IPX5/IPX8・IP6X / MIL規格 |
| 生体認証 | 顔認証 + 画面内指紋認証 | 顔認証 + 指紋認証 |
| SIM | nanoSIM / eSIM(端末により) | nanoSIM ×2(DSDV) |
簡易コメント
処理性能
Sense6はSnapdragon 690 5G、Sense4はSnapdragon 720Gを搭載しており、
CPU性能だけ見るとSense4がやや上です。
一方で、Sense6は5G対応&GPUの向上で、日常用途なら十分に快適です。
デザイン・本体の軽さ
Sense6はわずか156gと非常に軽量で、長時間の片手操作も疲れにくいのが特徴です。
Sense4より21g軽く、手に収まりやすい仕上がりです。
ディスプレイ
Sense6はIGZO OLEDを採用しており、黒の締まり・コントラスト・屋外視認性のすべてがSense4より大幅に向上。
動画視聴や写真閲覧が多い人にはSense6が最適です。
カメラ性能
Sense6は4,800万画素の高解像度+新画質エンジンProPix3を搭載し、解像感のある写真が得意。
Sense4は光学2倍ズームが使えるため、ズーム撮影では有利です。
高精細ならSense6、ズームならSense4という棲み分けです。
バッテリー持ち
容量は同じ4,570mAhですが、Sense6はOLEDと省電力チップにより
実使用時間が長持ちしやすいのが特徴です。
通信(5Gの有無)
Sense6は5G対応、Sense4は非対応。
今後数年の長期利用を考えるとSense6が安心です。
まとめ:どっちがおすすめ?
● 総合的に快適で長く使いたい → Sense6(軽い・画面がキレイ・5G対応)
● 処理性能を重視して価格を抑えたい → Sense4(CPUがやや強い)
参照元:
SHARP 公式サイト(スマートフォン)
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カメラ性能の比較

| 項目 | AQUOS Sense6 | AQUOS Sense4 |
|---|---|---|
| 広角 |
約800万画素(F2.4) 焦点距離15mm相当(120°) 電子式手ブレ補正 |
約1,200万画素(F2.4) 焦点距離18mm相当(121°) 電子式手ブレ補正 |
| 標準 |
約4,800万画素(F1.8) 焦点距離26mm相当(79°) 電子式手ブレ補正 |
約1,200万画素(F2.0) 焦点距離24mm相当(83°) 電子式手ブレ補正 |
| 望遠 |
約800万画素(F2.4) 焦点距離53mm相当(45°) 電子式手ブレ補正 |
約800万画素(F2.4) 焦点距離53mm相当(45°) 光学2倍 電子式手ブレ補正 |
| 画質エンジン | ProPix3(新世代) | ProPix2 |
| AI撮影 | AIオート/背景ぼかし/AIライブストーリーPro など | AIオート/背景ぼかし/AIライブストーリーPro など |
| インカメラ | 約800万画素(F2.0/広角78°) | 約800万画素(F2.0/広角78°) |
カメラ性能の総評
- 画質はSense6が大幅に進化。特に4,800万画素の標準カメラ+ProPix3により、解像感・暗所のノイズ処理が改善。
- 一方で望遠だけはSense4が優勢。光学2倍を備えており、ズーム撮影ではクリア。
- 広角は大きな差はないが、画素数はSense4、画角の自然さはSense6が優勢。
- 総合的にはSense6の方が「日常スナップの画質」がワンランク上というイメージ。
結論:どっちが写真向け?
AQUOS Sense6:
・人物/料理/風景など、日常写真の仕上がりを重視する人におすすめ。
・高解像48MP+ProPix3で全体的に質感が滑らか。
AQUOS Sense4:
・ズーム(光学2倍)をよく使う人や細かい撮影をする人に向く。
・ただし標準・夜景ではSense6の方が明るくキレイ。
バッテリー性能比較|持ち時間はどれくらい違う?
| 項目 | AQUOS Sense4 | AQUOS Sense6 |
|---|---|---|
| バッテリー容量 | 4,570mAh | 4,570mAh |
| 連続通話時間(VoLTE) | 約3,800分 | 約1,910〜1,980分 |
| 連続待受時間(LTE) | 約1,020時間 | 約790時間 |
| ディスプレイ | 約5.8インチ IGZO LCD | 約6.1インチ IGZO OLED(省電力) |
| 充電時間 | 約150分 | 約150分 |
【結論】電池持ちの“純粋な持久力”は Sense4 が勝ち。省電力性能の“体感持ち”は Sense6 も良好。
AQUOS Sense4 と Sense6 はどちらも 同じ 4,570mAhバッテリー を搭載していますが、
実際の “持ち時間” は以下のような違いがあります。
- Sense4:通話・待受ともに非常に長く、スタミナ特化
- Sense6:IGZO OLEDの省電力により、画面点灯時間の持ちが良い
- ただし、スペック上の通話・待受時間は Sense4 の方が上
■ 実使用での違い(体感)
・SNS・動画視聴・ブラウジング中心なら、Sense6でも丸1日余裕。
・待受中心の使い方(電話多め)なら、Sense4の方が減りにくい傾向。
・画面点灯の多い人は、OLEDの省電力が効くため Sense6がやや有利 な場合も。
・MAXスタミナは「Sense4」。
・画面点灯の多い使い方は「Sense6」も十分持つ。
・両機種とも 4,570mAh でバッテリー容量は同じ。
処理性能比較
AQUOS Sense4 と Sense6 はどちらも「ミドルレンジ向け Snapdragon」を採用していますが、
CPUアーキテクチャ・GPU性能・実効処理速度に明確な差があります。
● CPU・GPUの基本スペック比較
| 項目 | AQUOS Sense4 | AQUOS Sense6 |
|---|---|---|
| SoC(CPU) | Snapdragon 720G (2.3GHz+1.8GHz) |
Snapdragon 690 5G (2.0GHz+1.7GHz) |
| 製造プロセス | 8nm | 8nm |
| GPU | Adreno 618 | Adreno 619L |
| RAM | 4GB | 4GB |
● ベンチマーク目安(一般的な実測)
- Sense4(Snapdragon 720G):約28万点前後
- Sense6(Snapdragon 690):約24万点前後
● 実際の体感差
日常動作では大きな差はありませんが、アプリの起動速度・Web閲覧・SNSの滑らかさは、CPU性能が高いSense4が上です。
特に720Gはゲーミング向け「G」シリーズのため、
軽いゲームやカメラ起動時のレスポンスが安定しています。
一方で Sense6 は5G対応・省電力特化のSnapdragon 690を搭載。
重い処理では劣るものの、発熱が少なく電池持ちが良いという強みがあります。
● 結論:処理性能は Sense4 が優位
◎ 快適さとキビキビ動作重視なら:AQUOS Sense4
・CPU性能が高く、アプリ起動が速い
・ゲームの動作が比較的安定
◎ 電池持ち・軽さ・5G対応なら:AQUOS Sense6
・発熱が少なく長時間使用に強い
・本体が薄型・軽量で扱いやすい
ディスプレイ性能比較|Sense6は明らかに進化した表示品質
| 項目 | AQUOS Sense6 | AQUOS Sense4 |
|---|---|---|
| サイズ | 約6.1インチ | 約5.8インチ |
| 方式 | IGZO OLED(有機EL) | IGZO液晶 |
| 解像度 | FHD+(2,432 × 1,080) | FHD+(2,280 × 1,080) |
| HDR | HDR10 / HLG / VP9 / YouTube HDR | ー(HDR非対応) |
| 表示技術 |
リッチカラーテクノロジーモバイル アウトドアビュー(屋外視認性向上) リラックスビュー(ブルーライト軽減) |
リッチカラーテクノロジーモバイル アウトドアビュー リラックスビュー のぞき見ブロック(ベールビュー) |
| その他 | 画面内指紋認証対応 | 物理指紋センサー搭載 |
ディスプレイの違いをわかりやすく解説
① Sense6は「有機EL」で画質が大幅向上
Sense6はIGZO OLED(有機EL)を採用し、黒の締まり・発色・コントラストが大きく向上しています。写真・動画・SNSなど、日常の表示品質がワンランク上がります。
② HDR対応で動画の表現力がUP
Sense6はHDR10・HLG・YouTube HDRに対応。暗所から明るい部分まで自然な階調で表示でき、YouTubeや映画視聴の満足度が高いモデルです。
③ 6.1インチで表示領域が拡大
Sense6は表示が大型化し、文字の読みやすさが向上。とくにニュース・SNS・地図アプリで違いを感じやすくなっています。
④ 屋外視認性はSense6が有利
両モデルとも「アウトドアビュー」に対応していますが、有機EL化したSense6の方が屋外での見やすさが向上しています。
まとめ:ディスプレイ重視ならSense6が圧倒的に優秀
画質・発色・HDR対応・屋外視認性など、ディスプレイに関してはSense6が大幅に進化。動画・写真・SNS閲覧が多いユーザーにはSense6の方がおすすめです。
|サイズ・重さ・使いやすさ比較
| 項目 | AQUOS Sense6 | AQUOS Sense4 |
|---|---|---|
| サイズ | 約152 × 70 × 7.9mm | 約148 × 71 × 8.9mm |
| 重量 | 約156g(軽い) | 約177g |
| 画面サイズ | 6.1インチ(IGZO OLED) | 5.8インチ(IGZO LCD) |
| 厚み | 7.9mm(薄型) | 8.9mm |
使いやすさの比較
- 軽さは Sense6 が約21g軽く、圧倒的に扱いやすい。
- 薄型で手に馴染むため、片手操作もラク&長時間の使用でも疲れにくい。
- 画面は Sense6 が 6.1 インチと大きく、SNS・ブラウジング・動画視聴が快適。
- Sense4 は重さと厚みがあるため「しっかり持てる」感が好きな人に向く。
- 総合的には
携帯性・見やすさ・扱いやすさすべてで Sense6 が優秀。
|中古価格まとめ

| 機種名 | 中古価格の相場(2025年時点) | 備考 |
|---|---|---|
| AQUOS Sense4 | 7,980円〜13,800円 | 中古Bランクで約12,800円前後が中心 |
| AQUOS Sense6 | 9,980円〜15,000円 | 状態良好品は12,000〜15,000円台が多い |
価格の傾向・ポイント
- Sense4は1万円以下〜1.3万円台が中心で、コスパ良好。
- Sense6は画面が大きく軽量のため、中古市場でもやや高値傾向。
- いずれも「状態(A/B/Cランク)」「付属品の有無」で1,000〜3,000円ほど変動。
- キャリア版よりもSIMフリー版のほうがやや高めで安定しています。
- 価格帯から見ると、1万円前後で買いやすい中古スマホの定番モデルと言えます。
AQUOS Sense4・Sense6|用途別のおすすめ

① とにかく軽くて持ちやすいスマホが欲しい人
→ おすすめ:AQUOS Sense6
約156gと非常に軽く、薄型で長時間の利用でも疲れにくい。
片手操作メインの人やSNSユーザーに最適です。
② 大画面で動画・SNSを快適に楽しみたい人
→ おすすめ:AQUOS Sense6
6.1インチのIGZO OLEDで明るく見やすい画面。
動画視聴・読書・マンガ閲覧も快適です。
③ 安く手に入り、サブ機として使いたい人
→ おすすめ:AQUOS Sense4
中古価格が7,980円〜1.3万円台と非常に手頃。
サブ機・仕事用・予備スマホとして優秀です。
④ 写真はそこそこ撮れればOK、普段使いメインの人
→ どちらでもOK(コスパ=Sense4、軽さ=Sense6)
普段のSNS投稿やメモ撮影なら両機種とも十分です。
⑤ 長時間のバッテリー持ちを重視する人
→ おすすめ:両機種とも優秀
どちらも4,570mAhで電池持ちは良好。
省電力性はSense6がやや有利です。
⑥ 手にしっかりフィットする“安定感”が欲しい人
→ おすすめ:AQUOS Sense4
約177gの重さと厚みで、グリップ感が強いモデルです。
サポート切れスマホを使う際の注意点

AQUOS Sense4 も Sense6 も、すでにOSアップデートやセキュリティ更新が終了した「サポート切れ状態」です。
そのまま使い続けることは可能ですが、いくつか重大なリスクと注意点があります。
① セキュリティリスクが大幅に増える
- ウイルス感染・不正アクセスの危険性が上昇
- 脆弱性が発見されてもアップデートで修正されない
- ネット銀行・クレカ情報の管理は特に危険
② 新しいアプリが動かなくなる可能性
- 対応OSから外れると、アプリが起動しない場合がある
- アップデートも止まるため不具合が改善されない
③ 修理サポート・部品供給が終了へ向かう
- バッテリー交換ができないケースが増える
- キャリアの修理受付が終了している可能性も高い
④ 重要サービス(銀行・決済アプリ)が危険
- 古いOSは決済・金融アプリの「利用対象外」になりやすい
- ログイン・認証系アプリでトラブル発生のリスク大
⑤ 通信仕様が古く、圏外・速度低下のリスク
- 新しい通信バンドへの最適化がされない
- 格安SIM利用時に「つながりにくい」ケースが増える
⑥ メインスマホとしての継続利用は非推奨
- 故障・不具合のリスクが高く、仕事や連絡に支障が出る
- LINE・決済アプリを多用する人は特に要注意
安全に使うための最低限の対策
- 銀行アプリ・決済アプリを入れない
- ウイルス対策アプリを導入
- フリーWi-Fiを使わず、安全なネットワークのみ利用
- 怪しいアプリ・リンクは絶対に触れない
- データはこまめにバックアップ
ただし、これらの対策をしてもサポート切れのリスクは完全には防げません。
メイン機としての継続利用は避け、サブ機利用に留めるのが安全です。
比較のまとめ|AQUOS Sense4とSense6の違い
- 軽さ・薄さ・画面の見やすさはSense6が圧勝。長時間の操作でも疲れにくい。
- SNS・動画・文字入力の快適さはSense6のほうが上。
- 中古価格の安さ・手頃さではSense4が有利。
- バッテリー容量は同じだが、省電力性能はSense6がわずかに有利。
- 写真はどちらも日常用途なら十分。大きな差は無し。
→ 総合力で選ぶなら「Sense6」、価格重視なら「Sense4」
用途別おすすめ
■ 軽くて持ちやすいスマホがほしい
→ AQUOS Sense6
■ 動画・SNS・読書を快適に楽しみたい
→ AQUOS Sense6
■ とにかく安く買いたい・サブ機として使いたい
→ AQUOS Sense4
■ 写真はそこそこ撮れればOKの人
→ どちらでもOK
コスパ優先:Sense4 / 軽さ・見やすさ優先:Sense6
■ グリップ感のあるしっかりした本体が好き
→ AQUOS Sense4
迷ったときの選び方ガイド
● スマホの使い心地を重視するなら?
→ Sense6(軽くて疲れにくい・画面が見やすい)
● 出費を抑えつつ無難な性能がほしいなら?
→ Sense4(中古が安く買える)
● サブ機として1台持っておきたいなら?
→ Sense4(価格と安定性が魅力)
● メイン機として“今後も”使いやすいのは?
→ Sense6(軽さ・画面・省電力のバランスが良い)
→ 結論:迷ったら「Sense6」。予算優先なら「Sense4」。
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よくある質問(FAQ)
Q. Sense4 と Sense6、どっちが長く使えますか?
A. 両機種ともサポート期間はすでに終了しており、長期利用は非推奨です。
メイン機として今後も長く使うなら、最新のSenseシリーズやPixel系が安全です。
Q. 普段使い(電話・LINE・SNS)ならまだ使えますか?
A. はい、基本的な操作は問題なく使えます。ただし、アプリの非対応・セキュリティリスクには注意が必要です。
Q. Sense4 と Sense6 のどちらがサブ機に向いていますか?
A. 価格が安い Sense4 のほうがサブスマホとして人気です。
軽さ・画面の見やすさ重視なら Sense6 も選ばれています。
Q. カメラ性能はどちらが良いですか?
A. 日常用途では大差ありません。
綺麗さや明るさ重視なら、画質処理が強化された Sense6 がわずかに有利です。
Q. これから買うなら中古は安全ですか?
A. 中古端末自体は問題ありませんが、サポート終了スマホのためメイン運用はおすすめしません。
サブ機・予備用としてならOKです。
Q. バッテリー持ちはどちらが良いですか?
A. 容量は同じ4,570mAhです。
ですが、省電力性の高いIGZO OLEDを使う Sense6のほうが体感で長持ちしやすいです。
Q. ゲームはできますか?
A. 軽いゲームは可能ですが、3Dゲーム(原神など)には向きません。
ゲーム目的なら Snapdragon 7系やGoogle Tensorモデルがおすすめです。
Q. 今から買うならおすすめの後継機は?
A. 同価格帯なら AQUOS Sense10 / Pixel 9a / Galaxy A36 など最新モデルのほうが安全・快適です。

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