中古で狙うならどっち?Xperia 10 IIIと10 IVのカメラ バッテリー コスパ比較
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はじめに
ご覧いただきありがとうございます。本記事では、Xperia 10 ⅢとXperia 10 Ⅳの違いを徹底比較していきます。シリーズをまたいでの進化点や選び方を整理し、購入を検討している方にとって最適な選択肢が見つかるようにまとめました。
結論から言うと、
- 電池持ちを重視するなら → Xperia 10 Ⅳ
- 価格の安さを重視するなら → Xperia 10 Ⅲ
- 日常使いでの快適さ(処理性能UP) → Xperia 10 Ⅳ
たとえるなら、Xperia 10 Ⅲは「燃費が良くて安価な車」、Xperia 10 Ⅳは「燃料タンクを大きくし、エンジンも改良された最新型」といったイメージです。どちらも普段使いには十分ですが、より長く安心して使いたいなら新型がおすすめと言えます。
スペック比較
| 項目 | Xperia 10 III | Xperia 10 IV |
|---|---|---|
| 発売OS | Android 11 | Android 12(発売時) |
| サイズ | 約154×68×8.3mm | 約153×67×8.3mm |
| 重量 | 約169g | 約161g(軽量化) |
| バッテリー | 4500mAh | 5000mAh(増量) |
| CPU | Snapdragon 690 5G | Snapdragon 695 5G(性能向上) |
| RAM / ROM | 6GB / 128GB | 6GB / 128GB |
| 外部メモリ | microSD 最大1TB | microSD 最大1TB |
| ディスプレイ | 6.0インチ OLED HDR対応 | 6.0インチ OLED |
| メインカメラ | 超広角800万/F2.2、広角1200万/F1.8、望遠800万/F2.4 | 超広角800万/F2.2、広角1200万/F1.8、望遠800万/F2.2(改善) |
| フロントカメラ | 800万/F2.0 | 800万/F2.0 |
| 防水防塵 | IPX5/IPX8, IP6X | IPX5/IPX8, IP6X |
| おサイフケータイ / NFC | 対応 | 対応 |
| 生体認証 | 指紋 | 指紋 |
| イヤホンジャック | 〇 | 〇 |
| SIM | nanoSIM | nanoSIM / eSIM(DSDV対応) |
| 5Gバンド | 一部限定 | n3, n28, n77, n78, n79(広範囲) |
簡易コメント
- 軽量化&電池強化:10 IVは前モデルより軽量で、電池容量も5000mAhに増量。持ちやすさと長時間駆動を両立。
- CPU性能アップ:Snapdragon 695搭載で操作レスポンスや処理性能が向上。
- カメラ改善:望遠レンズのF値改善で暗所性能が強化。
- 通信の柔軟性:eSIM+DSDV対応で複数回線の使い分けが可能。
➡ 総合的に見ると、Xperia 10 IV は「軽量化・電池持ち・性能向上」がポイントの正統進化モデル。長く使いたい方にはIVがおすすめです。
カメラ性能比較
トリプルカメラ構成は同じだが画質調整が進化
Xperia 10 IIIとXperia 10 IVはどちらも超広角・広角・望遠の3眼カメラを搭載しています。構成自体は同じですが、Xperia 10 IVでは細かな調整が入り、特に望遠カメラのF値が2.4 → 2.2に明るく改善されています。これにより、望遠撮影時の夜景や暗所での撮影性能がやや向上しています。
共通する強み
- 超広角(16mm/800万画素/F2.2):風景や集合写真に強く、両機種とも同等の性能。
- 広角(27mm/1200万画素/F1.8):最も使う標準レンズ。明るいF値で、日常撮影から夜景まで対応。
- 望遠(54mm/800万画素):ポートレートや被写体を寄せたいときに便利。
- フロントカメラ(800万画素/F2.0):セルフィーやビデオ通話に十分な性能で違いはなし。
Xperia 10 IVの進化ポイント
- 望遠レンズのF値改善:暗所性能が強化され、手ブレが起きにくくなった。
- 画像処理性能の向上:Snapdragon 695搭載により、AI補正やHDR撮影の仕上がりがより自然に。
まとめ
大きな違いはないものの、暗所や望遠での撮影を重視するならXperia 10 IVがおすすめ。一方で、コスト重視ならXperia 10 IIIでも十分なカメラ性能を持っています。
🔋 バッテリー性能比較
Xperia 10 III
- バッテリー容量:4,500mAh
- 重量:169g
- CPU:Snapdragon 690(省電力性能はやや劣る)
- 特徴:1日半〜2日は持つ。容量は十分だが、CPU効率がIVより劣るため消費は多め。
Xperia 10 IV
- バッテリー容量:5,000mAh(シリーズ最大クラス)
- 重量:161g(IIIより軽量化)
- CPU:Snapdragon 695(6nmプロセスで省電力効率向上)
- 特徴:動画視聴やゲームでも余裕。2日以上持つとの声多数、ライトユーザーなら3日充電不要。
比較まとめ
- 容量差:10 IVが+500mAhで有利
- 重量差:10 IVは8g軽いのに大容量
- CPU効率:10 IVのSnapdragon 695が優秀
- 実際の持ち:10 III=約1.5日、10 IV=2〜3日
価格重視ならXperia 10 IIIも「1日は安心して使える」レベル(中古除く)
処理性能比較
CPU(プロセッサ)の違い
- Xperia 10 III:Snapdragon 690 5G
- Xperia 10 IV:Snapdragon 695 5G
Xperia 10 IVのSnapdragon 695は、690の後継チップであり、省電力性やCPUクロックの向上で動作がよりスムーズです。
GPU性能も改善されており、軽めのゲームや画像処理で差が出ます。
メモリとストレージ
両機種とも RAM 6GB/ROM 128GB 搭載、最大1TBのmicroSDに対応。
基本的なマルチタスクや保存容量に大きな違いはありません。
バッテリー持ちと効率
- Xperia 10 III:4500mAh
- Xperia 10 IV:5000mAh
Snapdragon 695の省電力設計と大容量バッテリーにより、Xperia 10 IVは長時間駆動可能です。
実使用での体感差
- Xperia 10 III: 基本操作やSNSは快適だが、ゲームや重い処理でややもたつく
- Xperia 10 IV: 動作がよりスムーズで、処理落ちが減り、軽~中程度のゲームも快適
総評
処理性能では Xperia 10 IVが優位。普段使いでの快適さやバッテリー効率が向上しており、長期間利用にも向いています。
一方でXperia 10 IIIも価格次第では依然としてコスパの良い選択肢です。
📱 ディスプレイ性能比較
画面サイズ・解像度
- 両機種とも約6.0インチ/FHD+(1080×2520ピクセル)対応
- サイズや解像度に差はなく、縦長21:9のシネマワイドディスプレイを採用
表示方式
- Xperia 10 III: 有機EL+HDR対応「トリルミナス®ディスプレイ for mobile」
- Xperia 10 IV: 有機EL(HDR表記なし)+トリルミナス®ディスプレイ for mobile
👉 10 IIIはHDR対応で映像配信サービスを高画質で楽しめるのが強み。
一方10 IVはHDR表記はないものの、有機ELらしい発色・コントラストは十分。
明るさ・屋外視認性
- Xperia 10 IVは「ディスプレイ輝度の向上」で屋外の直射日光下でも見やすく改善
- Xperia 10 IIIはやや暗めで、強い日差し下では視認性に課題あり
消費電力
- Xperia 10 IVは新設計により「消費電力を抑えつつ輝度アップ」を実現
- 結果的にバッテリー持ちの良さに直結し、実用性が向上
✅ まとめ
- Xperia 10 III: HDR対応で映画・動画視聴に強い。動画好きにおすすめ。
- Xperia 10 IV: 輝度アップで屋外利用に強く、省電力化も実現。日常使い向き。
👉 「動画視聴派は10 III」「屋外の見やすさ重視は10 IV」で選び方が分かれます。
サイズ・重さ・使いやすさ 比較
サイズ・重さ
- Xperia 10 III
・サイズ:154 × 68 × 8.3mm
・重量:約169g - Xperia 10 IV
・サイズ:153 × 67 × 8.3mm
・重量:約161g
👉 ほぼ同じサイズ感ですが、10 IV の方が わずかに小型&軽量(-8g)。長時間の片手操作や持ち歩きには IV のほうが快適です。
バッテリー・持ちやすさ
- 10 III:4,500mAh
- 10 IV:5,000mAh
👉 10 IV は 同じ薄さ・サイズでより大容量バッテリーを搭載。外出先での電池持ちを重視する人にはメリット大。
便利機能・使いやすさ
- 共通機能
- 防水防塵(IPX5/IPX8・IP6X)
- おサイフケータイ / NFC
- 指紋認証
- 3.5mmイヤホンジャックあり
- microSD対応(最大1TB)
- 違い
- Xperia 10 III:FMラジオ対応、Android 11 初期搭載
- Xperia 10 IV:eSIM対応(デュアルSIM DSDS/DSDV可)、Snapdragon 695 搭載で動作安定、望遠カメラのF値改善(F2.4 → F2.2)
👉 普段使いでは大きな差はないですが、10 IV はeSIM・デュアルSIM対応が魅力。格安SIMを使い分けたい人や、サブ回線を入れたい人に最適です。
総評
- 軽さ・電池持ち・eSIM対応を重視 → Xperia 10 IV
- FMラジオ搭載が欲しい、価格を抑えたい → Xperia 10 III
価格とコスパ比較:Xperia 10 III vs 10 IV(中古)
中古価格まとめ
Xperia 10 III
- イオシス(Cランク):12,800円~
- 平均取引価格:約13,218円(2025年8月時点) [oai_citation:0‡nicosuma.com](https://www.nicosuma.com/market-price/xperia/xperia-10-iii?utm_source=chatgpt.com)
- 楽天市場(良品):17,670円前後 [oai_citation:1‡楽天市場](https://search.rakuten.co.jp/search/mall/xperia%2B10%2Biii%2Bdocomo/560202/?utm_source=chatgpt.com)
Xperia 10 IV
- イオシス(Cランク):17,800円~
- イオシス(Bランク):20,800円前後 [oai_citation:2‡中古スマホ、SIMフリーなら〖イオシス〗](https://iosys.co.jp/items/smartphone/xperia/xperia10_iv?srsltid=AfmBOoqrlvnkxF9457jMxrusHIny4kGcs8iRZQ7hG0INCqJSPcKeGrhC&utm_source=chatgpt.com)
- 楽天市場(中古・良品):16,980円~~22,980円程度 [oai_citation:3‡楽天市場](https://search.rakuten.co.jp/search/mall/xperia%2B10%2Biv%2B%E4%B8%AD%E5%8F%A4/?utm_source=chatgpt.com)
- Kakaku.com最安値:中古11,000円も一部掲載あり [oai_citation:4‡kakaku-king.com](https://kakaku-king.com/sell/smart_phone/25390?utm_source=chatgpt.com)
価格とコスパ比較表
| モデル | 中古価格帯(目安) | コスパ評価 |
|---|---|---|
| Xperia 10 III | 約12,800~18,000円 | コスパ◎:実用性能しっかり、安価で手に入る。 |
| Xperia 10 IV | 約11,000~23,000円 | 性能差がある分やや価格高め。ただしeSIM対応やバッテリー優位。 |
コスパ評価ポイント
Xperia 10 III
- 価格重視ならこちらが◎
- 13,000円前後でバランス良い性能を得られます
- FMラジオ機能などが生きるユーザーにもおすすめ
Xperia 10 IV
- 最新技術を求めるユーザー向け(eSIM・長電池寿命)
- 価格差(5,000円前後)が快適性に直結
- 良品相場でも16,000円台からなので機能アップを検討する価値あり
本体とケースはこちら
ネットで端末を購入する際の注意点
- SIMロックの有無を確認しましょう。購入後に使えない可能性があります。
- 保証や返品条件をチェックし、万が一に備えましょう。
- 信頼できる正規販売店やレビューのある店舗からの購入がおすすめです。
- 中古端末の場合は、バッテリー状態や付属品の有無にも注意が必要です。
Xperia 10 III 本体・ケース
Xperia 10 IV 本体・ケース
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ユーザーレビューまとめ
Xperia 10 III
メリット
- 4500mAhバッテリーで1日しっかり使える。防水・防塵対応も安心。
- 写真が綺麗。特に望遠カメラの性能が高く、動画撮影も満足。
- ディスプレイが美しく、バッテリーも長持ち。動画視聴やカメラ性能もバランス良し。
- ポップアップウィンドウ対応でマルチウィンドウ操作が快適。
デメリット
- スピーカーの音質がやや弱い。
- ゲーム性能は平凡。重いゲームではカクつきがある場合も。
- カメラのシャッター応答が遅めで、実用上ややストレス。
Xperia 10 IV
メリット
- 画面が明るく、屋外でも視認性が高い。縦長画面で操作しやすい。
- 握りやすいフラットな側面デザイン。コンパクトで片手操作に最適。
- 5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、持ちがとても良い。
- eSIM対応など回線の柔軟性があり便利。
デメリット
- AFが迷いやすく写真にばらつきが出る。動画撮影は動作が弱く、4K対応もなし。
- 高リフレッシュレート非対応(60Hzのみ)。高速スクロールには物足りなさあり。
- モノラルスピーカーで音質控えめ。
- 顔認証未対応。充電速度が18Wとやや遅め。指紋認証も若干もたつく。
まとめ
- Xperia 10 III:バッテリー持ち・カメラ・操作性のバランスが良く、価格重視派におすすめ。
- Xperia 10 IV:サイズ感・電池持ち・携帯性・機能性が進化しており、快適さを重視する方に最適。
情報源リンク
- Mobile Com:Xperia 10 III 実機レビュー
- NewsEdPhone:Xperia 10 III カメラ・ディスプレイレビュー
- Sunmattuレビュー:Xperia 10 III(操作性・機能)
- Mobile Com:Xperia 10 IV 実機レビュー
- Sunmattuレビュー:Xperia 10 IV(持ちやすさ・明るさ)
- NURO mobile:Xperia 10 IV(バッテリー評価)
- SIMLabo:Xperia 10 IV eSIM/バンド対応
- GadgetCospa:Xperia 10 IV 欠点まとめ
Xperia 10 III / 10 IV:いつまで使える?(サポート期間と終了後の注意点)
OSアップデートとサポート期限
- Xperia 10 III
- 発売日:2021年6月18日
- 初期OS:Android 11
- 主要アップデート:
- Android 12:2022年12月配信
- Android 13:2023年12月配信(最終アップデート)
- 以降のOSアップデート予定なし。セキュリティパッチも2024年後半で終了とみられる。
- Xperia 10 IV
- 発売日:2022年7月8日
- 初期OS:Android 12
- 主要アップデート:
- Android 13:2023年6月配信
- Android 14:2024年6月配信(最終アップデート)
- 2025年以降のOSアップデート予定なし。セキュリティ更新も2025年前半で終了の可能性が高い。
今後の利用時に注意すべき点
- 最新のAndroidバージョンには更新できないため、新機能には非対応。
- セキュリティパッチが停止すると、ウイルスや攻撃に弱くなるリスクが高まる。
- 対応アプリが徐々に最新OS前提になり、動作不良や機能制限が発生する可能性あり。
- 使い続けたい場合は、セキュリティアプリやVPNの併用をおすすめ。
参考情報源
まとめ|Xperia 10 III と Xperia 10 IV どっちを選ぶ?
比較のまとめ
- 処理性能:Xperia 10 IV は Snapdragon 695 を搭載し、III(Snapdragon 690)より安定した動作。
- カメラ:どちらも標準+超広角+望遠の3眼構成だが、画質処理はIVがやや向上。
- バッテリー:10 IV は 5,000mAh 搭載で III よりスタミナ性能が上。
- 重量:10 IV は 161g と軽量化され、持ちやすさがアップ。
- サポート:
- Xperia 10 III:2023年12月の Android 13 が最終アップデート。セキュリティ更新は2024年末で終了見込み。
- Xperia 10 IV:2024年6月の Android 14 が最終アップデート。セキュリティ更新は2025年前半で終了見込み。
用途別おすすめ
- 長く安心して使いたい人:Xperia 10 IV
→ サポート期間が 10 III より約1年長く、処理性能や電池持ちも優秀。 - 中古で安く入手したい人:Xperia 10 III
→ 中古相場が2万円台まで下がっており、サブ機やライトユーザー向けには十分。 - 持ちやすさ重視:Xperia 10 IV
→ 軽量化され、片手でも扱いやすいサイズ感。 - とにかくコスパ優先:Xperia 10 III
→ 最新機能は不要、価格重視でスマホを選びたい人におすすめ。
迷ったときの選び方ガイド
- 短期利用・サブ機や子供用に安く確保したい → Xperia 10 III
- 電池持ちや軽さを重視したい → Xperia 10 IV
- 価格を最優先に考える → Xperia 10 III
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