【徹底比較】AQUOS sense6とwish5の違いは?性能・価格・使いやすさで選ぶ!
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はじめに
ご覧頂きありがとうございます。
この記事では、AQUOSシリーズの人気モデル「AQUOS sense6」と「AQUOS wish5」の違いをわかりやすく解説し、どちらがあなたにとって最適な1台かを比較していきます。
この2機種は似た価格帯で販売されていることもあり、「性能・バッテリー・軽さ・サポート期間」など、迷いやすいポイントが多いのが特徴です。
「できるだけ長く使いたい」「価格を抑えつつ快適に使いたい」など、スマホ選びで重視する点は人それぞれ。本記事では、そんな悩みを解消できるよう、項目ごとにわかりやすく比較していきます。
この記事の目的
AQUOS wish5とAQUOS sense6を性能・サイズ・電池もち・サポート期間・価格という観点で比較し、「買って後悔しない選び方」をご紹介することです。
はじめてのスマホ選びや、買い替えを検討している方にとって、ぴったりの1台が見つかる内容になっています。
かんたんな結論(ざっくり比較)
- 軽さ・持ちやすさ・画面の美しさ重視なら → AQUOS sense6
約156gと軽量、IGZO OLEDディスプレイで見やすい。価格も2~3万円台で手頃。 - サポート期間の長さ・バッテリー持ち重視なら → AQUOS wish5
5,000mAhの大容量電池&Android 15搭載で最大4年のセキュリティサポート。新品価格は4万円台前半。
たとえるなら…
この2機種は、まるで「軽くて洗練されたノートPC」と「長時間使える高耐久モバイルバッテリー」のような存在。
毎日サクッと使いたい人にはsense6、
長く安心して使いたい人にはwish5がぴったりです。
スペック比較
| 項目 | AQUOS sense6 | AQUOS wish5 |
|---|---|---|
| 発売時OS | Android 11 | Android 15 |
| ディスプレイ | 約6.1インチ IGZO OLED フルHD+(1080×2432) |
約6.6インチ 液晶 HD+(720×1612) |
| リフレッシュレート | 非公表(60Hz相当) | 最大120Hz |
| CPU | Snapdragon 690 5G | MediaTek Dimensity 6300 |
| メモリ | 4GB(LPDDR4X) | 4GB(+最大4GB仮想) |
| ストレージ | 64GB(UFS 2.2) | 64GB / 128GB(UFS 2.1) |
| バッテリー容量 | 4,570mAh | 5,000mAh |
| メインカメラ | 約4,800万画素+800万(望遠/広角) | 約5,010万画素(広角シングル) |
| インカメラ | 約800万画素 | 約800万画素 |
| 防水・防塵・耐衝撃 | IPX5/IPX8/IP6X/MIL準拠(17項目) | IPX5/IPX8/IPX9/MIL準拠(18項目) |
| 生体認証 | 顔認証/指紋認証(画面内) | 顔認証(マスク対応)/指紋認証 |
| おサイフケータイ | 対応(Felica) | 対応(Felica) |
| サイズ/重量 | 約152×70×7.9mm/約156g | 約166×76×8.8mm/約187g |
簡易コメント
AQUOS sense6は、有機ELディスプレイや望遠付きの3眼カメラなど、やや上位モデル寄りの構成で、薄型・軽量も魅力です。
一方、AQUOS wish5は最新OS・大画面・120Hz表示対応と、普段使いにちょうどよいスペックで、バッテリー持ちも安心。
画質・薄さ重視ならsense6、
操作の滑らかさや電池持ち重視ならwish5がおすすめです。
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カメラ性能比較
| 項目 | AQUOS sense6 | AQUOS wish5 |
|---|---|---|
| メインカメラ(標準) | 約4,800万画素(F1.8) | 約5,010万画素(F1.8) |
| 超広角カメラ | 約800万画素(120°) | - |
| 望遠カメラ | 約800万画素(光学ズーム相当) | - |
| 手ブレ補正 | 電子式(全カメラ対応) | 記載なし(ソフト処理の可能性) |
| インカメラ | 約800万画素(F2.0) | 約800万画素(F2.0) |
| 画質エンジン | ProPix3 | ProPix lite |
| 主な機能 | AIオート、背景ぼかし、ライブシャッターなど | シンプルなAI補正 |
📌撮影の幅広さでは「sense6」が圧倒的
AQUOS sense6は標準・超広角・望遠の3眼構成で、風景やポートレート、ズーム撮影まで対応可能。カメラを使いこなしたい人に最適です。
📌wish5は高画素だが単眼構成
wish5は約5,010万画素と画素数は高めですが、単眼構成のため撮影の幅は狭め。日常用途には十分ですが、写真にこだわる人にはやや物足りないかも。
📌画質エンジンに差あり
sense6の「ProPix3」は逆光や夜景に強く、色味もナチュラル。wish5の「ProPix lite」は軽量処理で動作は軽快ですが、細部の再現力ではやや劣ります。
📌インカメラは互角だが、補正に違い
インカメラは両機種とも800万画素でスペックは同等。ただし、sense6はAI補正が自然で、背景ぼかしや美肌モードの完成度が高めです。
✅まとめ:どっちがカメラ性能に優れる?
- 撮影の幅・画質重視なら:AQUOS sense6
→ 広角・望遠・AI補正に優れ、あらゆるシーンで使える。 - シンプルで十分な人には:AQUOS wish5
→ 高画素+軽快な操作性で、記録用としては十分。
バッテリー性能比較
| 項目 | AQUOS sense6 | AQUOS wish5 |
|---|---|---|
| バッテリー容量 | 4,570mAh | 5,000mAh |
| 充電時間 | 約150分(ACアダプタ08使用時) | 約130分(SH-AC05使用時) |
| 給電(最大出力) | USB Power Delivery 3.0対応 | 27W急速充電 (USB Power Delivery 3.0) |
| 連続通話時間 | VoLTE:約1,980分 | VoLTE:約3,260分 |
| 連続待受時間 | 約790時間 | 約790時間 |
| 充電端子 | USB Type-C | USB Type-C |
バッテリー比較コメント
- 容量はwish5が優位(+430mAh)
長時間利用や動画視聴など、電池持ちを重視する人には安心。 - 通話時間もwish5が圧勝(約1.6倍)
通話メインやビジネス利用の人にはメリット大。 - 充電速度もwish5が上
27Wの急速充電に対応し、sense6より約20分ほど短く充電完了できる仕様。
まとめ
- バッテリー性能で選ぶなら「AQUOS wish5」がおすすめ。
容量・通話時間・充電速度のいずれも優秀です。 - AQUOS sense6は薄型軽量の利点あり
ただしバッテリー性能ではやや劣ります。
処理性能比較
AQUOS wish5はエントリーモデル、sense6はミドルレンジ
処理性能では、AQUOS sense6の方がワンランク上の性能を持っています。搭載チップ(SoC)の違いにより、全体的な動作の快適さやアプリの立ち上げ速度などに差が出る構成です。
| 機種 | 搭載チップ | RAM | ストレージ |
|---|---|---|---|
| AQUOS wish5 | MediaTek Dimensity 6300(8コア) 2.4GHz×2+2.0GHz×6 |
4GB(仮想メモリ+最大4GB) | 64GBまたは128GB(UFS 2.1) |
| AQUOS sense6 | Snapdragon 690 5G(8コア) 2.0GHz+1.7GHz |
4GB | 64GB(UFS 2.2) |
ベンチマークの目安スコア(参考)
- Dimensity 6300:約35万点
- Snapdragon 690:約38〜40万点
ベンチマーク上は大きな差ではありませんが、**UFS 2.2対応のsense6の方がデータ処理速度もわずかに上回ります**。
結論:ライトユーザーならwish5、少し余裕を求めるならsense6
AQUOS wish5は最新のAndroid 15搭載で、日常使いに十分な処理性能を備えています。
一方、AQUOS sense6はSnapdragonチップによる安定した動作が魅力で、より長く・快適に使いたい方におすすめです。
ディスプレイ性能を比較
| 項目 | AQUOS sense6 | AQUOS wish5 |
|---|---|---|
| サイズ | 約6.1インチ | 約6.6インチ |
| 解像度 | フルHD+(1080×2432) | HD+(720×1612) |
| ディスプレイ種類 | IGZO OLED | 液晶ディスプレイ |
| リフレッシュレート | 非公表(60Hz相当) | 最大120Hz |
| 色再現技術 | リッチカラーテクノロジーモバイル | リッチカラーテクノロジーモバイル |
| その他の表示機能 | アウトドアビュー、リラックスビュー、グローブモード、HDR10、HLG対応 | 特記なし |
ポイント解説
✅ 表示の「精細さ・画質」はsense6が優位
IGZO OLED × フルHD+解像度により、文字や画像のくっきり感はsense6の方が上です。
さらに、HDR10やHLG対応で、動画視聴も鮮やかに楽しめます。
✅ 「画面の大きさ・滑らかさ」はwish5が優勢
約6.6インチの大画面に加え、120Hzリフレッシュレート対応でスクロールや操作も快適。
SNSやWeb閲覧が多い方におすすめです。
まとめ
- 画質重視ならAQUOS sense6:有機EL+高解像度+HDRで映像に強い
- 操作感重視ならAQUOS wish5:大画面+120Hzでなめらかな表示
サイズ・重さ・使いやすさを比較
| 項目 | AQUOS sense6 | AQUOS wish5 |
|---|---|---|
| サイズ | 約152mm × 約70mm × 約7.9mm | 約166mm × 約76mm × 約8.8mm |
| 重さ | 約156g | 約187g |
| 厚さ | 7.9mm(薄型) | 8.8mm |
| 防水・防塵・耐衝撃 | IPX5/IPX8、IP6X、MIL-STD-810H(17項目) | IPX5/IPX8/IPX9、IP6X、MIL-STD-810H(18項目) |
| 生体認証 | 顔認証/指紋認証(画面内) | 顔認証(マスク対応)/指紋認証(背面) |
| おサイフケータイ | 対応(Felica) | 対応(Felica) |
| 便利機能 |
AQUOSトリック、 Payトリガー、 ゲーミングメニュー、 ロックフォトシャッフル、 スクロールオート、 Clip Now、 かんたんモード、 インテリジェントチャージ など |
Bright Keep、 Payトリガー、 ゲーミングメニュー、 ジュニアモード、 スクロールオート、 Clip Now、 かんたんモード、 電話アシスタント、 インテリジェントチャージ など |
ポイント解説
✅ 軽さ・持ちやすさはsense6が有利
本体が約156gと非常に軽く、幅も70mmとスリムなので、片手操作がしやすいのが魅力です。
✅ 頑丈さ・安心感はwish5が勝りやすい
IPX9の防水や18項目のMIL規格に対応し、落下や水濡れに強いのが特徴。さらに、マスク対応の顔認証にも対応しており、屋外利用が多い方におすすめです。
まとめ
- 軽さとスリムさで選ぶなら:AQUOS sense6
- 耐久性と屋外での使いやすさ重視なら:AQUOS wish5
価格・コスパ比較
| 項目 | AQUOS sense6 | AQUOS wish5 |
|---|---|---|
| 中古価格相場 | 約10,000~20,000円(状態良好) | — |
| 楽天モバイル (MNP/キャンペーン込み) |
— | 定価31,900円 → 実質15,900円(16,000ポイント還元) |
| ワイモバイル(MNP+2年返却) | — | 実質24円(2年後返却) |
| ahamo |
— | 27,500円(一括、割引・キャンペーンなし) |
| 分割払い(楽天モバイル) | — | 約1,329円×24回 または 664円×48回 |
ポイント解説
- AQUOS sense6は状態の良い中古であれば、約10,000~20,000円前後で購入可能。コストを抑えたい人向け。
- AQUOS wish5は楽天モバイルのMNPキャンペーンを活用すると、実質15,900円で買えるのが魅力。ポイント還元を活かすとかなりお得です。
- ワイモバイルのキャンペーンを使えば、2年利用後に端末を返却することで実質24円で所有できる破格の選択肢です。
- ahamoでは割引付きの販売はなく、定価のまま購入する形で、コスパ面では弱い選択肢となります。
- 楽天モバイルの分割払いは、24回または48回払いが可能で、月々の負担を軽くしながらもポイント還元を活かせます。
まとめ
- とにかく安く手に入れたいなら:中古のAQUOS sense6がおすすめ
- MNPで新しく契約しつつ得したいなら:楽天モバイルやワイモバイルのAQUOS wish5が狙い目
- 毎月の支払いを抑えたいなら:楽天モバイルの分割払いも便利な選択肢
レビューまとめ
AQUOS sense6のレビュー
メリット
- 美しい有機ELディスプレイ
IGZO OLEDとフルHD+解像度で、くっきり鮮やかな表示が楽しめる。 - 軽くて持ちやすい
約156g・幅70mmのスリム設計で、片手操作も快適。 - 防水・おサイフケータイ・画面内指紋認証など機能充実
MIL規格対応やFeliCa対応で日常使いに便利。
デメリット
- 処理性能はミドルレンジ相当
Snapdragon 690搭載で、重いゲームではやや不足気味。 - 画面サイズはやや小さめ
大画面派には物足りない可能性も。
AQUOS wish5のレビュー
メリット
- 大画面かつ120Hzの滑らか表示
6.6インチ液晶+120Hz対応で操作性は快適。 - IP69/MIL規格対応の高耐久性
水や落下に強く、アウトドアや子供利用にも安心。 - SOSアラートや電話アシスタントなど独自の安心機能
緊急時の自動通報やセキュリティ機能が標準搭載。 - 大容量バッテリー
5,000mAhの安心設計&27W急速充電に対応。
デメリット
- 画面解像度が低い(HD+)
文字や画像がやや粗く見えることがある。 - レビュー・口コミがまだ少ない
実際の使用感の情報が少ないため、購入判断に迷いやすい。
使い方別のおすすめ
| 使用スタイル | おすすめ機種 | 理由 |
|---|---|---|
| 画質重視・コンパクト派 | AQUOS sense6 | 有機EL&軽量で持ちやすく、便利機能も豊富。 |
| 大画面・耐久重視派 | AQUOS wish5 | 6.6インチ&120Hzの滑らか表示+MIL/IP69の安心設計。 |
参考・出典リンク
- Gizmochina – AQUOS sense6レビュー
- NotebookCheck – wish5紹介記事
- Amazonレビュー – sense6
- kimovil – wish5ユーザーレビュー
- TechnetBooks – wish5スペック解説
まとめ
比較のまとめ
- 画質・軽さ・持ちやすさはAQUOS sense6が優秀(IGZO OLED・約156g)
- 大画面・リフレッシュレートや耐久性はAQUOS wish5が強み(6.6インチ・IP69対応)
- どちらも防水防塵・おサイフケータイ対応で、普段使いには十分なスペック
用途別おすすめ
- 動画視聴や読書を快適に楽しみたい → AQUOS sense6
- SNSやニュースを大画面でスムーズに操作したい → AQUOS wish5
- 軽くて片手で持ちやすいスマホがいい → sense6
- 多少ラフに扱っても安心なモデルが欲しい → wish5
迷ったときの選び方ガイド
どちらもコスパの良いAQUOSスマホですが、「画質と軽さ」を優先するならsense6、「操作性と頑丈さ」を重視するならwish5がおすすめです。
スマホでの使い方が「映像重視」か「SNS・日常利用メイン」かを基準に選べば、満足度の高い1台が見つかります。
本体とケースはこちら
ネット購入注意点
ネットで端末を購入する際の注意点
- SIMロックの有無を確認しましょう。購入後に使えない可能性があります。
- 保証や返品条件をチェックし、万が一に備えましょう。
- 信頼できる正規販売店やレビューのある店舗からの購入がおすすめです。
- 中古端末の場合は、バッテリー状態や付属品の有無にも注意が必要です。
AQUOS sense6
▶ 本体購入リンク
▶ ケース購入リンク
AQUOS wish5
▶ 本体購入リンク
▶ ケース購入リンク
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